歌姫とマスター
『歌姫とマスター』
説明
ボカロさんたちと電脳世界を牛耳る()話
※中身の人はボカロ関連はにわかです。
主人公=マスター
転生者であり、ボカロオタク。
とあるゲーム会社で働いていており、様々な技術を先輩や同期から教えて教えられて成長。海外にも出張していたこともある。
休日は動画サイト巡り。ボカロ曲を聞いて作業することも。
不慮の事故により亡くなり、ランクダウンしているコナン世界へ。
…絶望した!!!ご近所の図書館などで勉強し、ご褒美にデスクトップパソコンを購入してもらう。
機械が好きと思われたのか、中古品をもらう。解剖していく娘に、「将来が楽しみだ」と思った親で平和でした。
その過程でボカロたちを作り上げたらネット旅行へ。
出会ったのは「ノアーズ・アーク」とヒロキくん。ネット友となる。
原作開始頃の年齢は工業大学2年生
初音ミク
ツインテールのぺたんぬ歌姫様
元気いっぱいにネット世界を旅して黒い情報を見つけたときにマスターにあわわわして相談。
「…公安、とか?」の一言に公安で優秀な人な人に密告した。
緑色の封筒のメールに公安もあわわわしただろうな。
鏡音 リンとレン
金髪の双子。気の強いリンと苦労性でいじられやすいレン
二人も様々なサーバーに侵入し、ミクの真似をしている。公安の胃が痛い。
ヒロキ・サワダ(沢田 裕紀)※漢字適当です
ネットでノアーズ・アークと同じく意思を持っている人工知能に出会う。
そこからの交流を持っており、精神的な支えとなった。
主人公たちの協力もあり、父親のもとに。
今は父親とその会社で働いている。
たまに主人公と遊ぶこともある。
公安
数年前から緑色と黄色のファイルという犯罪密告書が届くようになる。
それぞれ、最後に初音ミクと鏡音リン・レンと書かれている。
んで、ある時。翠川景光のスパイバレのときに…風見さんの携帯に初音ミクという少女が出現し、危機を教えてくれた。
片や降谷さんに鏡音レン、片や翠川さんに鏡音リンだ。
翠川さんはリンに誘導されて組織の目をくぐり、避難をする。
無事に風見さんと合流して助かった。
主に三人のパソコンや携帯に勝手に侵入するようになる。
リンから「僕らはマスターに作られた人工知能だよ。特技は歌!なんだけどミク姉が悪い人の情報を見つけたらマスターが『公安』て教えてくれたからここに置きに来てるの。え?マスターのことは秘密だよ!!」
マスターという創造主がいることは知っているがそれ以上のことは知らず、「マスターに危害を加えない限り、味方だよ」と笑った彼らに寒気がした。
無知な子供のような、残酷さがみえた。
たまに疲れた風見さんのパソコンで歌とダンスを披露するようになる。
癒やし…でもどこまで信用していいか、
ストーリー
転生して数々の事件の話を聞き流しながら時折、歳の離れた友達と過ごしていた。
んで、サイバー事件に巻き込まれてミクちゃんたちがブチ切れた。
風見さんが知らずのうちに一般人として守っていた。
それで外から主人公が、内部からミクにより計画は崩壊したのであった。