集団転生(血界戦線)

『×血界戦線』


説明
仕事で日本に飛んだのもありだが、集団転生もあり?
なんやかんや(記憶は原作次第ぐらいしかない)あって転生してて、それぞれ再会する。
だってみんなで日本にきてほしい!!!血界戦線だったら無理やん!!!リーダーだもん!!!



ライブラ
昔から密かに噂れている秘密結社の一つ
非現実的存在に対抗するオカルト組織として認識されている。
様々な異能者や能力者がおり、秘密裏に捜査協力もしているとか
表向きは貿易会社「」と名乗っている。

先代
ライブラの前統括者。すべてを見透かすような人と言われた。
クラウスをひと目見たときに「後継者」と判断した。

クラウス・V・ラインヘルツ
ライブラの統括者。ボス。
先代から受け継いだライブラと仲間を守る。
ちなみにラインヘルツ家の三男坊ということは代わりはないが、兄姉は記憶なし。ちなみに英国貴族の家系。
ちらほらとみんなと再開したが主人公とツェッドが見つからないので、主人公出身の日本に行く予定を立てることにした。

ギルベルト・F・アルトシュタイン
クラウスさんの執事。再生者(レゲネラトーア)」という特異体質なのは相変わらず。紅茶も絶品。
流石に包帯は少なめになっている。

スティーブン・A・スターフェイズ
相変わらずの腹黒副官。使えるものは使うぞ???ツテが多い。
しかし、主人公の情報が手に入らなくて困ってる。日本か、いいと思う。

レオナルド・ウォッチ
神々の義眼の持ち主。妹がいないことが悲し、早々に再会したのがザップさんだったこと…両親がそのまま面倒をみてくれたその心の広さに寝土下座したいぐらい。
たまたまお使いにきていたギルベルトさんと街で再会し、他のメンバーとも。
日本に行くことに賛成!

ザップ・レンフロ
孤児。ぐーたら過ごしていたらレオを発見、お互いにビックリしてたらそのまま家に居候する流れに。流石にレオ両親には猫を被る。
彼は猫を被るを学んだ。学んだよ!!!
なんやかんやいいながら日本に行くつもり。

チェイン・皇
孤児。なんとか情報を集めていたところをクラウスさんとスティーブンさんと再会し、引きとられて戸籍を用意してもらった。
のちにレオやザップとも再会した。
しかし、主人公と再会できないのが不服。
なんで猿なの?ツェッドのほうが断然いい。

K・K
前世の最愛の家族以外愛するつもりはないために一生独身を貫く予定。
主人公のことを妹のように思っていたこともあり日本行きに大賛成

デルドロ・ブローディ&ドグ・ハマー
先代により保護されていた。
オカルト集団の生贄だったが、先にブローディが呼び出されてブチ切れたために安全だった。そのときに記憶がぶっとんだためによく覚えない。そのほうがいい。
またブローディといれて悪くない。
主人公は様々な美術館の本を送ってくれると感謝していた。日本?行こうよ!

ツェッド・オブライエン
人型。オールバック系なハーフイケメン。
黒髪(反射で透きとおる)にブルーの瞳
実は主人公の幼馴染として側にいる。
小学生で降谷と翠川に出会い、警察官へ…一人主人公の道を歩いていた。
しかし、師匠との再会は胃が痛いっ


裸獣汁外衛賤厳(らじゅう じゅうげえ しずよし)
→羅獣 賤厳(らじゅう しずよし)
見てないところで完全犯罪する公安のお偉いさん。
警察官となったのは戦いやすいためだけであって裏稼業ではないのは「仕事」という隠れ蓑を作るためだけ。
ライブラの存在は噂程度知っているものの調査する予定はないという調べものは苦手!!
どこかの裏組織にて暴れているとかいないとか…


主人公
榊 月詠
神々の義足の持ち主。足技と遠距離として拳銃を使える。
武道系陰陽師なため拳銃は召喚術。
ライブラには殆ど外周りを依頼されており、世界各国に飛んでいたがみんなとはちょくちょく連絡を取っているほど親しい。
実は組織では珍しい日本人。
今世ではツェッドに再会して数年後に突然の眠り姫状態となる。本人曰く「魔力調整のため」だそうだ。




ストーリー

人型ツェッドと再会。
幼馴染となり、過ごしていたら倒れる。
原因不明の眠り病と診断、ツェッドには「魔力調整のためだ」と説明。
そのために自宅で過ごすことになった。勉強もするが暇だ。
そこでツェッドは友人を連れてきた。降谷くんと翠川くん。
彼らとも友人となり、「迷惑をかけるから」と言ってるのに外につれて行かれたりした。

多少のトラブルに巻き込まれながらも原作破壊。一時期、景光を保護してたことも。
というか、ツェッドの上司が前世と同じとは…………頑張って生きろ。
んで、組織壊滅のときに前世組と再会。ボスがオカルトに手を出したからその対処に追われることに。
相変わらずのやりたい放題である。みたいな?

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