毛利探偵の先輩な探偵

『毛利探偵の先輩な探偵』


説明
毛利さんの探偵の先輩な主人公の話
年下だけど先輩です!



主人公父(故人)
米花町の名も無き探偵さん
何度か事件に遭遇、巻き込まれたことがある。
多くの不動産、土地を保有しているが娘に。
探偵として目立つわけでないが活躍していたこともあり、信頼が厚い方だった。病死


主人公(33才ぐらい)
父親の跡を若くして継いだ。
毛利さんが警察時代に父親と共に交流があった。
それが縁で探偵の弟子入りを依頼されたが、そのまま教育したあとに跡継ぎになってもらった。
今はふらりとどこか旅に行っているだとか…
探偵事務所が入っているビルの管理を任せている。
旅先で買った本の管理も頼んでいる。


毛利小五郎
娘との時間を選び、主人公を頼り探偵事務所を継ぐ。
はじめは断ったが熱心に頼まれ、悪い条件でもなかったために承諾。
送られてくる本を主人公の自宅にある図書館に片付けるのは軽い軽い!勝手に蘭が鍵を持って新一と入ったのはものすごく叱った。
断りもなくそんなことをしたらダメだろ!


主人公とは父親が探偵としてのイロハを教わっているときに何度か会ったことあるが幼いために覚えていない。
勝手に鍵を持って行ったことは反省している。ごめんなさい。

新一
蘭に頼んで勝手に入ってすみませんでした…父さんにも怒られました。


降谷
実は主人公と同じ小学校で、憧れの先輩だったとか。え?フリーなの?そう、…へぇ…………………



ストーリー
帰ってきた主人公が事件に巻き込まれて、日暮さんに詳しい話を聞かされてぱぱっと解決。
そしたらなんとおっちゃんの探偵の先生!?

安室「では僕にとっては師匠ですかね!」
『そうなるのかな?』


そこから安室さんに関わっていくことに…

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