大倶利伽羅姉

大倶利伽羅姉


説明
実は過去に出会った造化神がお姉さんだったオチ



出会い
政宗公が戦の帰還中に忍集団により分断された。
怪我をしているときに聞こえた鈴に導かれるとひっそりとある御社。そこに隠れた。
造化神である光忠(高校生ぐらい)と大倶利伽羅(小学生ぐらい)はそんな主にオロオロ。
御神体により手当てされ、尚且つ仲間を呼んだ。

政宗公は後日、この手当をした相手を探したが見つからず、「〇〇様(御神体)がお侍様のお命を繋ぎになったのでは?」と村長の言葉に納得してお社をお礼としてお社を立派にしたとさ

2人とも主の命の恩人として記憶している





ストーリー
とある村にある神社の御神体となる。

政宗公助ける

助けを求める声に引き寄せられて分霊を落とすと、ボロボロな平野
実はここ、本丸なのだが……堕ちた刀剣男士が顕現されず放置されていた同胞をエサとして糧にしたブラック本丸
これ以上やばい(;:´°;Д;°`:;)ということで審神者が生贄とされる。
生き残っていた平野と獅子王をなんとか顕現するものの瘴気でダウン
2人で結界をなんとかするものの限界が近い
そこで平野が鍛刀を試みると、御神体(分霊)が応える。
鍛刀が成功したことに安心して気絶したのを抱っこ
タタリ神狩り開始
審神者のところに平野を届けて結界をし直す。
獅子王も限界により気絶
寝かしつけて狩りの続きをし、本丸『を』綺麗にした。
→隔離保護されていた黒審神者やその関係者(黙認してた)とされる人々が不可解な死を遂げたとか……特に黒審神者や親は、
ドウシテコウナッタンダロウネーフシギダネー


審神者を獅子王に持たせてこじ開けた戦場へ逃亡
山の幸を食べつつ3日ほど生活して保護されるが、御神体バッタンキュー( ´*ω*` )
タタリ神と本丸清掃と審神者と獅子王と平野から穢を祓い、戦場でも寄せ付けないように神経を張り巡らせた。
はい!つまりは、疲れました!!!


彼女が爆睡している間に、あれこれ解決していき、縁により審神者はここで研修を受けることに。
1ヶ月の研修終了三日前に目覚める。
政府役人が謝罪と共に実装依頼をしてくるが、
『はぁ…………?あんな本丸見つけられなかった無能共に命預けるわけねぇーだろうが(意訳)』とばっかりカット
でも、審神者ちゃんの協力者(御神体)になる

で、宴会にて
燭台切光忠から昔話をされ、
「そう言えば君は誰の作品かな」
『相州正宗だ』
「……え、くりちゃんの、お姉ちゃん……!!?」
「!?」
『???』




大倶利伽羅
父上→相州正宗
へぇー、アンタの刀匠は……は?え、兄弟ッ!!?



「(名前)」=御神体=大太刀
相州正宗さんの初めの方の作品にあたる。
(※大太刀てお作りになってないらしいですが、スルーしてください。)


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