前世がプリン(携帯獣)

『前世がプリン(携帯獣)』



説明
プリン:すべての生物を歌声で眠りにつかせる(睡眠)が前世を持つ前前世は一般人さん
( *ω*)スヤァ


主人公
風見 仙果(せんちゃん)
前前世は一般人。よく覚えてない。
前世は携帯獣。プリン
今世はむかしを思い出した一般人。プリンの能力を持ったままの極々一般人。
抱き心地が良く、安眠抱き枕=安眠させる人間。( *ω*)スヤァ
いとこのゆーにぃを寝かせることが多い。
抱き枕に慣れた母性本能の塊。セクハラ並びに不愉快と思えば容赦なく殴る。
ゴットハンド。

風見裕也(ゆーにぃ)
徹夜したらいとこの家に向かい、寝かせてもらう。( *ω*)スヤァ
あまりにも年下上司が寝ないので音声録音したのを無理やりつけて( *ω*)スヤァさせた。
部下を保護した主人公にヒヤヒヤした。


諸伏景光
主人公に保護され、精神不安定だったために速攻( *ω*)スヤァさせられた。
その間に風見さんが召喚。降谷さんに連絡のみ伝わり、監視が無くなったころに再会できた。
なので命の恩人である主人公に感謝している。抱き枕していた時期がある。


降谷零
幼馴染を保護してくれた主人公さんに感謝している。
そして録音により( *ω*)スヤァさせられた。






ストーリー

諸伏景光を保護。
精神ケアも含め、預かる。
一年後に風見さんにより別の場所に。この辺りで降谷さんと再会。
※主人公は降谷さんのことは知らないけど、一方的に知られている。

降谷さん、( *ω*)スヤァ事件
風見さんが秘密兵器として無理やりイヤホンをつけて( *ω*)スヤァさせた。
後で問いただされたので白状する。

耐性がついてきたので、主人公を仮眠室まで合意による連行。
んで、降谷さんを投げ込んで( *ω*)スヤァ
んで、諸伏さんも投げ込んで( *ω*)スヤァ
ゲームしつつ兄の迎えを待った。


そしかい!の後始末で二人が死にかけてるので秘密兵器の主人公が召喚。
二人とも( *ω*)スヤァ
しかし、トイレに行きたくなり、そっと出る。
勝手にうろつくわけにもいかないし、と悩んでいたら赤井さんに出会う。
ズバッ!!と手を上げて、

『トイレに行きたいです!迷子になるので待ってくださるとありがたいです!』
赤井「あ、あぁ…わかった」

んで、トイレ。
赤井さんは事情を聞いたが、( ゚д゚)ポカーン
風見さんがお迎え来てバイバイー!

風見「せんんんんんんんっ!!!!!!!」
『おにいちゃ、ん!!?』
風見「心配したぞ!!」
『おトイレでござる』
風見「……すまん。赤井さんありがとうございました」
赤井「あぁ、構わない」
風見「行こう。降谷さんたちが探している」
『はーい、じゃ、さよなら!お兄さん!!』
赤井「あぁまたな」

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