死神に岩塩を投げるカウンセラー
『死神に岩塩を投げるカウンセラー』
元題名
『死神に塩を投げる魔王秘書』
元説明
前前世が心理学者
前世が心理学者の経験を活かして魔王秘書として暗躍した。
今世はカウンセラー
んん?…別に魔王秘書要素、要らなくねぇ????
説明
前世が心理学者の教授が転生した。
無意識に犯罪撲滅運動していたという。
主人公
前世は人体の神秘「心理」に取り憑かれた心理学者の権威。
心中を暴く、誘導をし操る、先読みするetc.
他人からはさほど嫌われず、しかし好かれ過ぎないラインを保つ。
見た目は素朴系ほんのり美人。
性格は心理学を応用した人畜無害に見えるただゲス。
職業は派遣会社 カウンセラー。現在は米花小学校に配属。
時たま、警察官や犯罪者にカウンセラーをおこなうこともある。
大学の研修で米国に。度々事件に巻き込まれ、とある人物に熱烈に勧誘された。
赤井さん
留学生の主人公が事件に巻き込まれたときにいた。犯人の説得を行い、無血開城を行ったのを目撃。
その技術を習おうと接触。
何度かともに巻き込まれ、説得や事件の先読みを行った彼女と解決をしていく。
もういっそのこと、FBIに欲しくて熱烈に勧誘したが日本に帰国された。
一人の女性として口説いていたがこれも振られる。
だが2つとも(勧誘/交際)諦めておらず、沖矢となって再会したあとも続けている。
萩原さん
カウンセラーを受けたことにより防護服を真面目に着るようになる。
実は主人公は彼の上司から説得を依頼されており、成功した。
後日、遠隔操作の爆弾に気づけ、解体した。
カウンセラーは彼女指定。
連絡先だけは渡していた。『人間関係に支障が生まれるので患者さんと交換はしないので』
それが数年後に役に立つとは知らなかった。
軽い信者。
松田さん
病院に代行カウンセラーしていた彼女→萩原さんにより迅速に伝わり、三秒前で暗号見て即解体した。
後日、聴取終わったところに突撃して連絡先をゴリ押しで交換した。
信者(純粋)。
諸伏さん
逃げていたら気絶した女性を運んでいる集団を見つけて反射的に救出した。
んで、乗せて車を奪い取り、離れた。
とりあえず落ち着いたところで彼女の荷物から携帯を…あれ、窓の外にいるの松田サァン??
話を合わせて彼女を保護し、萩原さんにより近所の松田家にぶん投げられた諸伏さん。
そのまま松田家(独り暮らし)に世話になる。
時たま萩原と彼女が遊びに来る。カウンセリングも受けてる。
信者(狂人)になる。
伊達さん
ナタリーさんの友人として知っており、同期たちも世話になっていることを知っている。
朝帰りの主人公に話しかけたら車が突っ込んできた!
降谷
同期を全員救ってくれた現世に降りてきた女神様だと思っている。(盲信信者)
彼女に危害を加えようとするものは何かしらの粗探しして遠ざける。
ストーリー
色んな人のカウンセリングをしたために、
・信者を増やす
・犯罪者を減らす(加害者はもちろん、被害者→加害者になるのも)
ただの原作崩壊の張本人だ