工藤いちかと毛利蓮
『工藤いちかと毛利蓮』
説明
工藤新一→工藤いちかという女子
毛利蘭の兄 蓮に恋をする話。
たくさんのイケメン→工藤いちか→蓮という、………ふぁいと
工藤いちか=工藤新一ポジション
女子高校生の名探偵
初恋は幼馴染の兄 毛利蓮。
そして今でも好き。初恋は実らないというが私は叶える!
いつも守ってくれるその後ろ姿が特に好き。
いつの間にか誘導されていることに気づいてない。自分を守ろうという意思という認識。はぁぁあ〜好き!!
毛利蓮
転生者。
工藤いちかの存在に驚きながらも、とりあえずコナンにならないようにと注意する。
お互いの両親や妹、その幼馴染まで巻き込んで。目立つのは家系的に諦めたが公開処刑だけは阻止!!ホウレンソウは大切に!
家族を守るため、父親に睡眠薬?妹が電柱をへし折る?許しません!!!
文系の大学生。
いちかからの想いに気づきながらも、周りの男性のほうが良いと考えている。理想は降谷さん。安室さんは却下な!!
いつまでも可愛い可愛い妹扱い。
恋人とは長続きしない。優しすぎるから。
工藤家
娘の初恋が叶うように応援している。
毛利家
工藤家よりも歳上な夫婦。円満別居中。
父親には娘が、母親には息子がと別れた。
とりあえず、蓮はほかの人たちからライバル扱い。
降谷、赤井、服部、白馬、快斗…かな?
蓮さんは蓮さんで、狙われている。
諸伏、萩原、松田←もれなく死亡フラグ折った人たち!
世良ちゃん