(4拳銃の魔女)

『(4拳銃の魔女)』


説明
たまたま動画を久しぶりに見かけただけ。
※未プレイだよ



主人公
アンブラの魔女の出身でありながらも悪魔と契約をしていないと特殊な存在。
何故か契約ができない。攻撃はされないが、ただ「その魔力が恐ろしい」と悪魔に言われほど。
その反転、魔術に特化した。物に付与することが得意。
縁なのか、行商人ロダンにより同じく生き残りのベヨネッタと再会することに。
実はベヨネッタ母親の双子の妹の孫娘。双子の妹は逃されており、戦争や魔女裁判をなんとか逃げられた。そして孫娘まで。
今ではロダンと共にベヨネッタのサポーターに回る。ベヨネッタの悪魔へ天使を捧げることもある。
姉様と同じく黒系統の格好を好む。
武器は無限数珠。数えるのが面倒になるほどに数珠が繋がっている。鞭のように振るう。
普段はロダンのお店の転院である。お触り厳禁!!二度と店も街にも居られなくなる噂だぞ!

ベヨネッタ
同じく生き残りの存在がいるとし、再会を望んだ。
主人公が母親の双子の妹の孫娘、なのでより親族とし、大切にしている。
「おばさま」ではなく「ベヨお姉様」と呼ばせる。


ジャンヌ
「ジャンヌお姉様」と呼ばせている。
ベヨネッタと同じく大切にしている。

ロダン
弟子のような感覚。
手のかかる妹でもあり、娘でもある。

- 713 -