正義の暴走

『正義の暴走』



説明
公安(日本)VSコナン+FBI(一部)前提
コナンと沖矢さんにより起きた事故の被害者が実はジンの腹違いの妹だった。


公安(日本)VSコナン+FBI(一部)前提
むっっっっっっっっっっっちゃ仲が悪い。




ジン
黒の組織の事件に巻き込まれてしまい、家族(母親)を巻き込まないために行方不明となる。
数十年後、立場を手に入れて落ち着いた頃に偶然にもボスがパトロンをしているのが腹違いの妹だと発覚。




母親
詩人な母。外人。
陣は一晩の愛から生まれた。
娘は息子が行方不明となったのを慰めてそばにいてくれた男性と結婚。

父親
一人目は一晩の愛。

主人公
画家。
沖矢さんやコナンにより、暴走した犯人のクルマに巻き込まれて昏睡状態になる。





ストーリー

ジンには最愛の家族がいる。
巻き込まないためにも、会うことは許されない。
犯罪者の自分が会う権利はないと考えていた。
だけどボスである上司がパトロンとして支援している人の中にいた、最愛の妹。
腹違いではあるが大切な家族。
ただ絵を気に入っているだけであるから安心だ。
だけど、事故に巻き込まれた。
調べてみるとこどもが原因だとか。
こどもが乗るスケボーが犯人の車を追いかけ、反対から協力者が止めようとしたが思い切っりペダルをきって近くにいた妹が巻き込まれた。
すぐさま、こどもと協力者の詳細を調べさせた。


一方、公安である降谷さんは沖矢さん=赤井さんと考えていたこともありこの件を利用し、徹底的に煽ることにした。
伊達さんに協力してもらい、煽る。
彼女の社会的立場「天才画家」も利用する。
もちろん、お詫びに賠償金はたんまり奪い取るつもりだ。

一方、工藤夫婦ー有希子さんが変装して賠償を支払うと交渉しに行くが発狂した母親とはまともに話せなかった。
友人であり弁護士は面会拒絶。徹底的に争うと告げた。

これを追い風に降谷さんたちは煽る煽る。
ついでと言わんばかりに子どもと協力する日暮班も。
証拠価値を下げたからね。

ジンは彼は偽物と判断し、殺害予定を。
それを知った降谷さん、なんで!?と慌てる。


世界修正により、黒の組織が壊滅する。


ジンさん、赤井さん側とまったくもって協力しない。絶対にしない。

主人公が目覚める。
訓練すれば歩けるようになる。
だけど予断は許さないために当分は入院生活。

なんやかんや再会する。

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