闇の君
(没)『闇の君』
説明
常闇ノ皇の分霊くんちゃんさまがNRCに。
勘違い系
コートをさり気なくひらり、とするのがかっこいい
主人公=常闇ノ皇の分霊
ちょっと込み入った魂だが、それごと受け入れられて分霊として活動することに。
そしたらなぜか外津国に???
色々と中身はうるさいが、鉄仮面のあるから……
神様ムーブにより侍らかすことになるとは思ってなかった……
喋るのが面倒。
制服の上から夜色の羽織を肩に乗せている。
彼の能力により、影と影を繋げて移動することが可能。
見た目
黒または闇。闇の擬人化。
夜を束ねたような足首まである夜空の髪をバレッタでまとめている。
精巧な人形のような顔立ち。
ハイライトの無い黒い真珠のような瞳。
絹のような肌。
スラリと高く、細い。
雰囲気
物静か。少々寒い。
妖精とはまた違った独特の雰囲気が尻込みさせられしまう。
特に獣人や人魚から畏れられる。
闇属性また夜属性の妖精から敬まれる。
アマテラス=鏡の存在
姉であり、妹であり、鏡の存在。
RSAが似合うが幾多の歴史を見届けたこともあり、冷静的な一面を持つ。
ツクヨミ=一応姉弟にあたる
夜を司るため、むしろアマテラスよりも親しい。
夜中に二人で茶会をしているほど。
イデア
絡まれた際に逃げ先として盾として噂の彼を扱ってしまう。
(ひぇ)と何か言われるかと思いきや、呪われた髪を撫でた上に『綺麗だな』と美麗な男性に言われて心臓が止まりかけた(ガチ)
駆けつけたオルトにより蘇生された。
え?本人は言いたいことを言って去りました。
オルト直撃後から話すようにより、ジワジワと沼落ちしていった。
オルトも「オルト」も僕の弟だから、
狂信者
オルト
兄の件に関して質問しに行っただけ。
『その魂、どのように成長するのか楽しみだな』と付喪神文化を知る。
僕にも、魂(いのち)があるのかな…?と不思議に思うが、肯定される。
狂信者
リドル
フロイドに気に入られてしまい、逃げているところを助けられる。
寮長として頑張っているところを認められて沼落ち。
少しずつ意識改変をしていくことに。
無自覚信者。
はたからは兄に甘える弟。
トレイ
リドルの輸送先。
自分にはできなかったことをした彼に対しては複雑な想い。
だが、リドルから「トレイ、ありがとう」と話をしたことによりモヤモヤが晴れる。
無自覚信者
ケイト
実は結構前から仲がいい。
誰にも会いたくない気持ちでいたときに、ばったり。
それから避難先になる。
とっても落ち着んだ。彼のそばは。
隠れ狂信者
フロイド
自身を見透かすような、だが底見えぬ深海のような雰囲気を持つ彼のところにリドルが避難先にしたら諦めるほどに苦手。
しかし、対価の取り立てを味方をしたことをきっかけにおしゃべりするようになる。
慣れたらどうとでもなく、そばにいるのが心地よくなる。
相変わらずリドルは巻かれるが、別に先輩と話せるからいいやー♡
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