リアゲー(×イデアちゃん)


『リアゲー(×イデアちゃん)』



説明
R指定ゲームがリアルだった


いんきゅーゲーム♡(R指定)
 自分だけの淫魔(インキュバス)たんをえっちにそだてて戦おう!!
戦い方は相手のえちちな気持ちを発散させるのだ!
ちなみにシューティングゲームなのだが、攻撃に失敗すると衣装がボロボロ()の立ち絵。
成功するとエグいポーズしている立ち絵。
どちらともボイスにも力を入れているため、ある意味モブレの気持ちを味わえると言われている。
どちらにしろ、セリフは夜のお供に。
ちなみエッボイスだけではなく、日常生活に向けたものもある。
立ち絵は衣装チェンジごとにあるし、セリフとそれに見合ったものを用意する徹底ぶり。
課金すると性転換魔法陣をもらい、いつでも変えられるシステム。
つまりは性別が男女にいるし、ふたなりとかもいる。
 自分のオリジナルを作るのではなく、「あなたはSですか?Mですか?」と質問回答していくことで召喚(紹介)される。
何度もチェンジ可能だが殆どがそのままやるらしい。不思議ぃ。
 敵=様々な設定のモブおじや触手。欲に溺れたのを助ける設定らしい。
 キャラ=男女いる。声や立ち絵にめちゃくちゃ力を入れている。好感度が上がるとますます立ち絵やセリフがそれに合わせたものに。裏式≫えちち。
ちなみに訓練室にて道具()により育てる。
ここで選択する訓練内容により、性格や見た目が変わってくる。
プレイヤー=いんきゅーたんのご主人様として育てる。好感度を上げに上げて楽しむとか。




主人公
 無理しない程度に課金して育てているオタ君。
大学3年生、殆ど単位は取っているため休みが多い。
その分、居酒屋のバイトをしていたが住み込みバイトの給与が良すぎて切りのいいところで退職した。



イデアちゃん(♂≫♀)
 画面越しに『養われてぇ……』と言うので、養うことに。
大手のIT企業システム課で、在宅勤務をしている。
それで主人公が住むアパートを買い取りにより引っ越しを余儀なくなせ、タイミング良く前々からつながりがあるバイト先にて「家のことしてくれる住み込みバイト居ない?」とさり気なく回し、主人公に話を回るように仕向けた。
 面接に来た主人公がびっくりする中、説明して顔で堕して住み込みバイト(同居)させた。
主人公があわあわするが、画面越しに監視していたのでだいたいわかってる。
 ぶかぶかの服と猫背で貧乳と思われがちだが、実は見た目のもやしに反してはあるほう。つまりは微乳(笑)




ストーリー
(※実はリアルでしたと、説明を受けて流されて住み込みという名前の同居になった後)

『イデア!下着は分けろって言っただろ!?』
「えぇ、別に見られて恥ずかしいとかないし」
『俺は恥ずかしいけど!?』
「君に見られても恥ずかしくないのしか持ってない」
『、』
「君好みの選んだけど?」
『〜〜っ』
「…ね、まだ?」


どどっ、と部屋から逃げた。


「むぅ」


色々と手を変えて迫るが、彼はなかなか堕ちてこない。
食事としてゴリ押してて毎晩、口フェラしているんだがそろそろ…


「あ"ー、楽しみ♡」


そして夜、部屋に呼んで下を脱がせ、ベッドに座らせる。
今日もたっぷりと溜まっているようだ。


「ん、おいしそう♡♡」


ちゅ、ちゅ、…ちゅる、……♡♡
はむっ…じゅぷ♡♡


(いい子♡今日もいっぱい出して♡♡たまたま出しきって♡)
(…はじめの頃は目をそらしてたのに、すっごい見てる…♡♡♡)
(あ"ーーすっごいすっっごい♡♡大きくなる〜〜!!♡♡♡♡♡♡)
(ほんと、入りきらない……♡ここ好きだよね、あ。ぴくぴくして喜んでる……♡)
「んっ!!♡♡♡♡♡」


ごく、ごく……♡


「あ、♡♡♡」


ごくり、と愛液を見せて飲み込んだ。


「もう一回、する?♡♡」
『…』


ぺろ、ぺろ、と周りを掃除するように振る舞う。
ピク、と反応するのがどうしょうなくうれしい。


『……むり』
「んぐっ、!!」


掴まれて、無理やり入れられ勝手に動かす乱暴なさま


『もう、我慢できねぇし、むり…!』
「ぉ、う♡おが、♡♡(のど使われてる♡♡♡勝手に♡♡こんなの♡♡まってたぁ♡♡♡)」


彼に好きに使われ、たっぷりと吐き出される。
ごくり、と飲む


「あー♡♡」
『…いいこ、いいこ』
「♡」


ちゃんと飲めたと口を開けて見せると撫でてくれた。


『イデア、抱かせろ』
「んっ♡」


ベッドに乗せられ、乱暴に脱がされた。
好みの下着をねっとりと見られたあとポイッ
それからの記憶はない。


「おっ♡♡♡♡♡」
『っとまんねぇ…』
「あっああ♡♡♡んっ、い、いい、!!♡♡もっとあっ、♡きてぇ♡!!ぁたあああああああああああああ♡♡♡♡♡」
『毎晩、あんなこと好きなやつにされて!がまんできるわけ、ねぇだろ!!』
「あ、あっ♡あ、っああ♡♡♡」
『責任取れ、』
「あっいい、♡と、るぅ♡♡ぁ、ああっ♡♡♡」








『イデア』
「ひゃい」


落ち着いた彼に見下されている。


『飯係止めたい』
「は、?(出ていくの?某から逃げるの?は?はぁ?)」
『付き合ってくれ。恋人として抱きたい』
「……!?(あ、あ。そういうこと!!?)」
『…どう?』
「う、うれしい……ひひっ♡」
『………』
「…?」
『…恋人飛んで、嫁になってほしいって…迷惑?』
「…………………よ、よめ?某が…?」
『…』
「………ま、……え??う、……嬉しすぎて現実かと疑う案件なのですが!」
『どうやったら自覚してくれる?かわいい嫁抱いたらわかってくれる?』
「っちょ、あ…♡うぅ、……」
『な?もう、我慢できねぇんだけど』
「っ(急にグイグイ来すぎでは!!?あーもう、一線超えてからの手が早い!!喜んで!!なのに!!!)」
『イデア』
「、自覚したので…よっ嫁として抱いてほしい……♡♡」


えぇそりゃもう、どちゃくそあまあまえっちの贈り物をされたそうな。
それからというもの、イデアが望んでいた住み込みバイトから飛び越えて嫁として受け入れられた。
つまりは嫁として彼を養う囲いはできているし、すでにできている状態。
合法的な立場を手に入れた。


(色々と飲ませて正解でしたわ)
(ほんと、油断して…さ♡かわいい♡)


笑いが止まらない!!
仕事はとっと片付けているが提出はせずに、あえて納期3日前程度にし、残りは細かい確認をしてもらうという流れ。
とっと片付けて提出すれはどんどん仕事が飛んでくるのでこういう形になった。
この程度の仕事、簡単過ぎて問題ないですし。


『イデア、』
「んっぶ♡ん、ぐ♡……んん、ぁ……♡♡」
『何考えての?』
「…はぁ、…♡きみのこと、♡(でもうん、……)」
『そ、ならいいや』
「ん♡♡(色々と盛りすぎたかも♡♡まっ、いっか♡♡)」


今日もまた部屋から出れそうにない。


「やめぇ、あっ…♡きもち、きもちぃの♡♡♡♡あっああ♡♡またイちゃ、うのぉ♡♡」
『イけ!』
「ぉっつつつ♡♡♡♡♡♡♡」

戻る


トップページへ

- 202 -