ノーキルノーアラート
『ノーキルノーアラート』
説明
自ら人を殺さず、自らは見つからないを続行する暗殺者(×暗殺者)
闇落ちルート
黒の組織
必要悪寄りの悪
スピリタス=主人公
生まれながら黒の組織メンバー
暗殺者として才能を開花。
しかし、誰一人自らからは殺しはないという一風変わった暗殺者となった。
例えば社会的に抹消、敵対組織や恨みを持つ人間やストーカー、購入者などに明け渡す。
そしてその姿を見たものはいない。
基本的に黒服。中身はピッタリの特殊加工されたウエットスーツの親戚。上に服を適当に。黒髪の琥珀色の瞳の絵画のように見惚れる美男子。
ジン
若い頃に媚薬を飲まされて仕事に支障が。
主人公により目隠しをされた上で的確に処理される。
それが忘れられずに、遠回しながらも電話やメール越しに誘う。しかしながらスルー。
だから強引に捕まえる。目隠しをしたまま。
相手が驚くのも無理ない気配だけで捕まえてきたんだから。
「目隠し、してるならいいんだろ…」
それからセフレの関係。処女は主人公に捧げた。童貞は迫ってきた女を適当に遊んだ。
目隠し外したいけどそれが終わりの合図だとわかっているために我慢。
なんだかんだで付き合いは長い。
なんだかんだで、主人公から見ていいと許可を貰えてる。見惚れてしまう。
主人公に対してだけ乙男。たまに面倒くさい乙男。
スコッチ
スピリタスから同情(身バレ)されことにより、裏向きに助かる。
バーボンに明け渡された。
表向きは「バーボンが確保し、始末した」
バーボンを待っている間、顔をタオルで隠されたままスピリタスと会話していた。
事実によりSAN値0。救ってくれたスピリタスの信者に。
バーボン
幼馴染が捕獲されたことに絶望したが、指定された場所にはまっさらなままでいた。
混乱したが、彼を隠した。そして持っていたUSBメモリにあった身バレという真実を否定、したかったが…………
SAN値5。かろうじて保っている。
そこをスピリタスに守られてしまい、急降下。狂信者系忠犬モードに変更。闇落ち。
警察官の立場と黒の組織の立場を利用し、均衡を保ち、時には法の抜け道を使用した犯罪者を始末した。
一般人?守るには守るよ。でも自ら来たのは別だよね???境界線を超えてきたのはそっちだろ。
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