ガイドを必要しないセンチネル


『ガイドを必要しないセンチネル』


説明
センチネルだけどガイドを必要としないひとがいてもいいよね???




メモ
センチネルは互いの合意のもと複数人との契約(結婚)が認められている。



主人公=センチネル
32才
センチネルであるが、自己管理をしている鋼の精神の持ち主と言われる。
実は転生者。超ブラック企業の社畜だった過去を持つ。ちなみに情報をかき集めて会社に報復を行った。
その精神の強さのおかげがむしろ、他のセンチネルをガイドをすることも。
潜入捜査よりもその裏でさらに暗躍しているタイプ。不法侵入。




諸伏さん=Partial(パーシャル)…1〜4の超人的な五感の持ち主。
視覚と聴覚。
幼少期に幼馴染と共に無差別センチネル事件に巻き込まれた際にゾーンに落ちたものの偶然にも助けられる。好き。
幼馴染のガイドベタさはわかっている。


降谷さん=ガイド
幼少期に(以下略)幼馴染と共に助けてもらい、感謝している。
幼馴染のガイドをしているがムギューと抱きしめて落ち着かせる程度。実はガイドとしてのシールドは装備しているがそれ以上のことができない。
主人公に対して「ガイドになりたい!」のは本当だが、ガイドベタなので…(´・ω・`)
「寄り添いたい」という気持ちが強い。好き。
組織内ではガイドを隠している。もしものときは利用するが切り札扱い。
幼馴染と共に主人公と契約したい
主人公曰く(シールドに極ぶりしているからわたしをガイドする人としては理想かな?)とは思っている。




ストーリー

降谷さんが疲れた主人公に寄り添う。

『シールドを最硬度にして、肩を貸してくれ』
降谷「はっはい!」

降谷(肩に、肩にぃいいいーー!!は!シールドに集中集中!)


『ありがとう、休めたよ』

ポンポン

降谷「(キュン死しそう)」

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