色々
・ジャンル(上から)pkmn/ディアラバ/刀剣乱舞
★pkmn
・ヨヒラ(四葩。紫陽花):ツワブキ・ダイゴ
パートナー:メガエルレイド★
ホウエン地方出身の18歳。その昔、とある御曹司からとあるポケモンを送られたことがあるらしい。ドラ息子〜珍しい石の為ならば〜たきのぼり〜の御曹司。現在そのポケモンはメタグロスへと進化している挙句色違い。バトルは強め。書くならORAS軸だと思う。
「力を示せ、我が友よ。駆け抜けよう、―メガシンカ!」
「やあ、どうも。わたしはヨヒラ、だ。仲良くしてね、新人くん?」
「……げ、デボンの御曹司……。どうして此処が分かったのか知らないけれどね、それ以上近付いたらわたしのエルレイドが黙ってはいないよ?」
・モモヒ(百日。百日草):デンジ
パートナー:シャワーズ
シンオウ地方出身のリーグトレーナー。カントー地方にあるリーグ本部に寝泊まりすることが多い。不規則な生活をしている。シンオウのデンジ・オーバと幼馴染であり親友。最近会えていないのでショック。シンオウリーグ観察のためシンオウに戻ってきた。ただいま。
「行くよシャワーズっ、ハイドロポンプ!」
「デンジ、オーバ、ただいま!やっとシンオウでの仕事回ってきたよ〜!」
・ヒャクヤ(百夜):グリーン(レッド)
パートナー:メガフシギバナ
カントー地方出身。グリーンやレッドとは幼馴染。当サイトのレッドはヒトカゲ、グリーンはゼニガメを選択している。現在はジョウト地方にてバトルフロンティアのフロンティアブレーン(バトルシップのシップキャプテン)になっている。
「ではフシギバナ、参りましょう。絆の力を此処に……メガシンカ」
「フロンティアブレーン・バトルシップキャプテン、カントー地方のヒャクヤ。チャレンジャーと相見えることが出来て幸せですよ」
「伝説のレッドやトキワのグリーンとはちょっとした知り合いなんです。懐かしいですね」
★ディアラバ
・永川アイリ(ながわ・あいり):オールキャラ(無神コウ贔屓)
吸血鬼の父と“天使”の母から生まれたハーフ。漢字にすると「和里」。高校三年生の17歳(自称)、無神家に居候中。吸血鬼でありながら天使の血を受け継いでいる為銀の弾丸の効果は無く、血を主食にすることもない。ただしアイリの職業柄(後述)三食を抜くことが多く、無神四兄弟には良く怒られている。反省はしてない。カールハインツを慕っていないので、そういう意味ではちょっとアウェイ。父も母もそれぞれの世界の法律に則って死刑になっているので、天界にも魔界にも行くことが出来ない。ちょっと不便。見つかったら殺されちゃうからね。肩甲骨にちょっとした小さな羽が付いているので飛べたりもする。飛ぶ時は真っ白なきらきらが飛ぶ。垢とかふけとかじゃなくて、輝き。無神の中で一番仲がいいのは次男らしい。無神家に居候を始めたのはルキが吸血鬼になった時にふら〜っと散歩してたらルキを見つけて保護してからで、結局その時にカールハインツと知り合ってこれから無神になる子たちと共に暮らしてくれと言われてから。居候というよりも、家族と呼んで差し支えない。職業は学生兼脚本家。時間は有り余っているのに、アイデアが消えることを恐れている。それゆえ三食も睡眠も抜く。
「はーん……?ルキくんそう言うことしちゃうんだ、へー……?良いんだよそれでも、別に、うん。その代わり、ルキくんの恥ずかしいこと、いっぱい言っちゃおっかあ?」
「……、逃げなコウくん。君だけを逃がす理由はカールハインツとルキくんが知ってる。さあ、コウくん。君に居なくなられたら、みんなが悲しむからね。わたしは気にしなくていい。行きなさい」
「逆巻……。なんだ、久し振りだねえ。今更何をしに来たのかな。わたしを笑いに?それともイヴの奪還かな?……いくら君たちが人ではないとはいえ、他人の気持ちを考えないまま押し通すのは気分が悪い。君たちのイヴ、少しの間だけ、こちらで預からせてもらう。帰れ」
★刀剣乱舞
・梅迅水(うめはやみ):古備前・鶴丸国永
古備前派の太刀、銘「友成」。名物、梅迅水友成。古備前の刀工友成の作。友成銘の入った最も古い刀剣のひとつ。刃長二尺七寸、反り七分。現御物。小切先で刃文は火焔。庵棟、栗尻。目釘孔二つ。備前国の刀工友成が鶯丸の夫婦刀になるように打ったが、完成した直後に盗み出されて行方不明になった。その後、安達貞泰に所持される。霜月騒動時に北条方に渡ったため、鶴丸国永とは切っても切れない腐れ縁のようなもの。北条氏から鶴丸国永と共に織田に渡り、豊臣に下げ渡され、後に竹中半兵衛が佩刀する。竹中半兵衛の死後は石田三成の手に渡るも、関ヶ原の合戦の後に尾張徳川家に渡る。その後は尾張徳川家の子孫に至るまで家宝として過ごし、1906年に鶯丸を所持していた山本達雄氏に買われ、1907年に鶯丸と共に明治天皇に献上された。美術品の刀剣として生まれ出で、美しさに関してはそうそう並び立つ刀剣が居ない一方で、織田に渡ってからは佩刀されるようになったため、実践刀でもある。夫婦刀とはいえ、鶯丸と共にあれたのは、一夜のみ。1906年に山本達雄氏が購入しなければ、今になっても二振りが相見えることは無かっただろう。
・九字兼定(くじかねさだ):兼定・堀川(土方組贔屓)