イシスネフェルト
イシスネフェルト性別:女
クラス:アサシン
属性:混沌・悪
地域:古代エジプト
※マテリアル風 無駄に長い
キャラクター詳細
オジマンディアスの治世に生まれたオジマンディアスの側近。女神イシスの化身とされ、王朝では大いに敬われた。仕事も完璧にこなしていたので、信頼関係はバツグン。一説ではオジマンディアスの第二王妃とされ、最も尊ばれた王妃と言われている。
※本サーヴァントに王妃だった経歴は無い。
パラメータ
筋力 E 耐久 B
敏捷 A 魔力 A
幸運 C 宝具 A
コマンド
Buster 2/2hit Arts 1/3hit Quick 2/3hit EX 5hit
クラス別スキル
気配遮断B/神性B/対魔力B
保有スキル
美の顕現B/オシリスの湖C(魔術礼装スキル「オシリスの涙」と同じ効果のスキル)/太陽のカリスマB+
設定
絆レベル1
身長 / 体重 : 162cm / 45kg
出典 : 史実
地域 : エジプト
属性 : 混沌・悪/天
性別 : 女性
絆レベル2
彼女は側近。彼女は秘書。全てを照らす太陽の傍に控える月。それは決して揺れる花ではなく、夜を耀かせる星。故に彼女は、目を細めて微笑む。「民は安堵しているのです、我が王よ」
絆レベル3
イシスという美を代表する女神の化身。それがイシスネフェルト。望まれないことであれ、なんであれ、その全ては神の御身と相当する。故に彼女は同じ席に立つ。それが彼の、引いては彼女のお役に立つと信じて。
絆レベル4
「我が混沌を飲み干す箱」
ランク:EX 種別:対人宝具
メリトアセプ・ラー。悪属性の宝具としては最高ランク。
イシス、そしてイシスに寵愛を授けたラー、イシスの息子ホルスの権威を以てそう称される。それはまるでパンドラの箱。厄災を運ぶための何か。けれど、イシスネフェルトは臆しない。それが彼女の美点だった。
絆レベル5
彼女は健気だった。ネフェルタリという彼女らの支えが亡くなったあとも、ずっとずっと、支え続けた。その姿は痛々しくありながら、然してどこか煽情的で、けれども清廉な、洗練された光を放つ。それはまるで、女神のような在り方をして、そして、消えた。
( 「イシスという女神について」をクリアで解放 )
彼女は――オジマンディアスの側近だが。彼女自身は、どうやらモーセとの方が仲が良かったと思っているらしい。モーセ側がどうかはわかりませんが、とはにかんでいたが、まるでその表情は恋する乙女の様である。
ボイス
召喚
「 サーヴァント・アサシン。イシスネフェルトと申します。お逢い出来て光栄ですわ、救済の魔術師。 」(六章クリア前)/「 サーヴァント・アサシン。イシスネフェルトと申します。また巡り会えて嬉しいです、カルデアのマスター。 」(六章クリア後)
レベルアップ
「 私に……力を?……いえ。何でもありません 」
霊基再臨1
「 あら……マスター、マスター。私にこの様な力を……宜しいのでしょうか。 」
霊基再臨2
「 段々と力が増していくような気が致しますね。ありがとうございます、マスター。 」
霊基再臨3
「 この様な……力を。本当に?後悔はしませんか?もう、しても遅いですよ。 」
霊基再臨4
「 ふふ、……あはは、マスター。遂に多大な力を捧げてしまいましたね。こうなってしまっては、最早後悔などさせませんわ。ご照覧あれ、我が太陽を。 」
バトル開始1
「 では、イシスの名に掛けて。 」
バトル開始2
「 我が太陽をご覧あれ 」
スキル1
「 それでは……我が神よ、我が身に宿れ 」
スキル2
「 悪?とんでもない。私は最悪の従者ですとも 」
コマンドカード1
「 こちらですね 」
コマンドカード2
「 成程、こうですか 」
コマンドカード3
「 では、その通りに。 」
宝具カード
「 ……本当に? 」
アタック1
「 はっ 」
アタック2
「 ふっ 」
アタック3
「 このっ! 」
エクストラアタック
「 我が陽光の塵と消えなさい! 」
宝具
「 私を誰と心得ますか。太陽王の側近、ラーの愛し子イシスの化身、イシスネフェルトの前に跪きなさい! 飲み干せ、「我が混沌を飲み干す箱」! 」
ダメージ1
「 ぐっ、 」
ダメージ2
「 かは、 」
戦闘不能1
「 あ、あ … 私、また、役立てなかった …? 」
戦闘不能2
「 ごめんなさい、少ししたら … 戻りますから … 」
勝利1
「 頭上に燿く太陽こそが我が道標。 」
勝利2
「 勝利です。合理的に行きましょう 」
マイルーム会話1
「 マスター。参りましょう、何なりとご命令ください 」( 戦闘へのお誘い )
マイルーム会話2
「 まさか私が、とは……思いましたが。いえ、しかしこうして呼ばれ、応えた以上。私は貴方に従いましょう 」( 召喚されたことについて )
マイルーム会話3
「 身の振り方を考えろと?ええ、分かっておりますよ 」( 戦い方について )
マイルーム会話4
「 モーセさま … ですか。あの、いえ、その … 仲は良かった、と、勝手に思い込んでおります。あちらがどう考えているのかは分かりませんが … もしやモーセさまがこちらに? あ、いらっしゃいませんか … そうですか … 」
特殊会話1(オジマンディアス所属時)
「 こんな、ことが … ラムセス。ふふ、そうですか。オジマンディアスさまも此処にいらっしゃったのですね。それはなんとも、… 待たせすぎて怒らせてしまっていなければ良いのですが 」
オジマンディアスマイルーム(イシスネフェルト所属時)
「 む、この気配――イシスか。この余を待たせよって、覚悟は出来ておるだろうな?答えは肯定のみしか許さぬ。… 何をぼっと突っ立っている、早いところイシスを連れて来ぬか! 」
ファラオ系サーヴァント所属時
「 何方も確かに偉大なる王でしょうが、私にとって仕えるべきはオジマンディアスさまですので。ええ、勿論。 」
ニトクリス(イシス所属時)
「 母様が此方に? あ、いえ、イシスネフェルトさまの事なのですが。この私はホルスの、あの方はイシス女神の化身。そしてホルスはイシス女神の息子なのです 」
好きなこと
「 ネフェルタリ。 … いえ、聞かなかったことに。私の好きなもの … こと、でも良いのでしたら、勉学ですが。 」
嫌いなこと
「 愚かな。……ええ。愚かな、私自身。元より私は太陽足る身ではありませんから。 」
聖杯について
「 捧げるべきお方は居りますが、かと言って必ずしも欲すという訳ではありません。無駄な争いは彼の方が一等嫌うものですし 」
絆1
「 我が仕えるべきファラオはただ一人 ラムセス二世――オジマンディアスさまのみ。その他のファラオは敬いはすれど仕えることは致しません。 」
絆2
「 貴方は私を代用品にしないでしょう? … いえ。此方の話ですよ。お気になさらず 」
絆3
「 何を見ているのです、カルデアのマスター。私の帳簿ですか?カルデアの職員のメンタルチェックです。当たり前でしょう、あのドクターとやらもチェックしなければ、ドクターとやらのみが負担を掛けられることになるのですよ。 」
絆4
「 まあまあ頑張っているのではないですか、カルデアのマスター。これならば及第点でしょう。改めて申します、私こそはラムセス二世の王朝にて側近を務めておりましたイシスネフェルト。優先度は未だ彼の方の方が重いですが、貴方にもまた 仕えることとしましょう。 」
絆5
「 あら、マスター。……そういえば此処はあなたの部屋だった、すっかり間違えてくつろいでいたわ。ごめんなさいねマスター。……こほん。それではマスター、何なりと。オジマンディアスさまに呼び戻されるまでは、貴方に付き合いますよ。 」
イベント
「 おや、マスター。何やら賑やかな声が……どうです、此処は一つ、向かってみるというのは。 」
誕生日
「 生誕の日と聞きました。目出度いことです、マスター。ええと……僭越ながら、私から……その、私の宝具の一部を取り外し、飾りにした物です。ペンダントにでもお使い下さい 」
キャラクター詳細
オジマンディアスの治世に生まれたオジマンディアスの側近。女神イシスの化身とされ、王朝では大いに敬われた。仕事も完璧にこなしていたので、信頼関係はバツグン。一説ではオジマンディアスの第二王妃とされ、最も尊ばれた王妃と言われている。
※本サーヴァントに王妃だった経歴は無い。
パラメータ
筋力 E 耐久 B
敏捷 A 魔力 A
幸運 C 宝具 A
コマンド
Buster 2/2hit Arts 1/3hit Quick 2/3hit EX 5hit
クラス別スキル
気配遮断B/神性B/対魔力B
保有スキル
美の顕現B/オシリスの湖C(魔術礼装スキル「オシリスの涙」と同じ効果のスキル)/太陽のカリスマB+
設定
絆レベル1
身長 / 体重 : 162cm / 45kg
出典 : 史実
地域 : エジプト
属性 : 混沌・悪/天
性別 : 女性
絆レベル2
彼女は側近。彼女は秘書。全てを照らす太陽の傍に控える月。それは決して揺れる花ではなく、夜を耀かせる星。故に彼女は、目を細めて微笑む。「民は安堵しているのです、我が王よ」
絆レベル3
イシスという美を代表する女神の化身。それがイシスネフェルト。望まれないことであれ、なんであれ、その全ては神の御身と相当する。故に彼女は同じ席に立つ。それが彼の、引いては彼女のお役に立つと信じて。
絆レベル4
「我が混沌を飲み干す箱」
ランク:EX 種別:対人宝具
メリトアセプ・ラー。悪属性の宝具としては最高ランク。
イシス、そしてイシスに寵愛を授けたラー、イシスの息子ホルスの権威を以てそう称される。それはまるでパンドラの箱。厄災を運ぶための何か。けれど、イシスネフェルトは臆しない。それが彼女の美点だった。
絆レベル5
彼女は健気だった。ネフェルタリという彼女らの支えが亡くなったあとも、ずっとずっと、支え続けた。その姿は痛々しくありながら、然してどこか煽情的で、けれども清廉な、洗練された光を放つ。それはまるで、女神のような在り方をして、そして、消えた。
( 「イシスという女神について」をクリアで解放 )
彼女は――オジマンディアスの側近だが。彼女自身は、どうやらモーセとの方が仲が良かったと思っているらしい。モーセ側がどうかはわかりませんが、とはにかんでいたが、まるでその表情は恋する乙女の様である。
ボイス
召喚
「 サーヴァント・アサシン。イシスネフェルトと申します。お逢い出来て光栄ですわ、救済の魔術師。 」(六章クリア前)/「 サーヴァント・アサシン。イシスネフェルトと申します。また巡り会えて嬉しいです、カルデアのマスター。 」(六章クリア後)
レベルアップ
「 私に……力を?……いえ。何でもありません 」
霊基再臨1
「 あら……マスター、マスター。私にこの様な力を……宜しいのでしょうか。 」
霊基再臨2
「 段々と力が増していくような気が致しますね。ありがとうございます、マスター。 」
霊基再臨3
「 この様な……力を。本当に?後悔はしませんか?もう、しても遅いですよ。 」
霊基再臨4
「 ふふ、……あはは、マスター。遂に多大な力を捧げてしまいましたね。こうなってしまっては、最早後悔などさせませんわ。ご照覧あれ、我が太陽を。 」
バトル開始1
「 では、イシスの名に掛けて。 」
バトル開始2
「 我が太陽をご覧あれ 」
スキル1
「 それでは……我が神よ、我が身に宿れ 」
スキル2
「 悪?とんでもない。私は最悪の従者ですとも 」
コマンドカード1
「 こちらですね 」
コマンドカード2
「 成程、こうですか 」
コマンドカード3
「 では、その通りに。 」
宝具カード
「 ……本当に? 」
アタック1
「 はっ 」
アタック2
「 ふっ 」
アタック3
「 このっ! 」
エクストラアタック
「 我が陽光の塵と消えなさい! 」
宝具
「 私を誰と心得ますか。太陽王の側近、ラーの愛し子イシスの化身、イシスネフェルトの前に跪きなさい! 飲み干せ、「我が混沌を飲み干す箱」! 」
ダメージ1
「 ぐっ、 」
ダメージ2
「 かは、 」
戦闘不能1
「 あ、あ … 私、また、役立てなかった …? 」
戦闘不能2
「 ごめんなさい、少ししたら … 戻りますから … 」
勝利1
「 頭上に燿く太陽こそが我が道標。 」
勝利2
「 勝利です。合理的に行きましょう 」
マイルーム会話1
「 マスター。参りましょう、何なりとご命令ください 」( 戦闘へのお誘い )
マイルーム会話2
「 まさか私が、とは……思いましたが。いえ、しかしこうして呼ばれ、応えた以上。私は貴方に従いましょう 」( 召喚されたことについて )
マイルーム会話3
「 身の振り方を考えろと?ええ、分かっておりますよ 」( 戦い方について )
マイルーム会話4
「 モーセさま … ですか。あの、いえ、その … 仲は良かった、と、勝手に思い込んでおります。あちらがどう考えているのかは分かりませんが … もしやモーセさまがこちらに? あ、いらっしゃいませんか … そうですか … 」
特殊会話1(オジマンディアス所属時)
「 こんな、ことが … ラムセス。ふふ、そうですか。オジマンディアスさまも此処にいらっしゃったのですね。それはなんとも、… 待たせすぎて怒らせてしまっていなければ良いのですが 」
オジマンディアスマイルーム(イシスネフェルト所属時)
「 む、この気配――イシスか。この余を待たせよって、覚悟は出来ておるだろうな?答えは肯定のみしか許さぬ。… 何をぼっと突っ立っている、早いところイシスを連れて来ぬか! 」
ファラオ系サーヴァント所属時
「 何方も確かに偉大なる王でしょうが、私にとって仕えるべきはオジマンディアスさまですので。ええ、勿論。 」
ニトクリス(イシス所属時)
「 母様が此方に? あ、いえ、イシスネフェルトさまの事なのですが。この私はホルスの、あの方はイシス女神の化身。そしてホルスはイシス女神の息子なのです 」
好きなこと
「 ネフェルタリ。 … いえ、聞かなかったことに。私の好きなもの … こと、でも良いのでしたら、勉学ですが。 」
嫌いなこと
「 愚かな。……ええ。愚かな、私自身。元より私は太陽足る身ではありませんから。 」
聖杯について
「 捧げるべきお方は居りますが、かと言って必ずしも欲すという訳ではありません。無駄な争いは彼の方が一等嫌うものですし 」
絆1
「 我が仕えるべきファラオはただ一人 ラムセス二世――オジマンディアスさまのみ。その他のファラオは敬いはすれど仕えることは致しません。 」
絆2
「 貴方は私を代用品にしないでしょう? … いえ。此方の話ですよ。お気になさらず 」
絆3
「 何を見ているのです、カルデアのマスター。私の帳簿ですか?カルデアの職員のメンタルチェックです。当たり前でしょう、あのドクターとやらもチェックしなければ、ドクターとやらのみが負担を掛けられることになるのですよ。 」
絆4
「 まあまあ頑張っているのではないですか、カルデアのマスター。これならば及第点でしょう。改めて申します、私こそはラムセス二世の王朝にて側近を務めておりましたイシスネフェルト。優先度は未だ彼の方の方が重いですが、貴方にもまた 仕えることとしましょう。 」
絆5
「 あら、マスター。……そういえば此処はあなたの部屋だった、すっかり間違えてくつろいでいたわ。ごめんなさいねマスター。……こほん。それではマスター、何なりと。オジマンディアスさまに呼び戻されるまでは、貴方に付き合いますよ。 」
イベント
「 おや、マスター。何やら賑やかな声が……どうです、此処は一つ、向かってみるというのは。 」
誕生日
「 生誕の日と聞きました。目出度いことです、マスター。ええと……僭越ながら、私から……その、私の宝具の一部を取り外し、飾りにした物です。ペンダントにでもお使い下さい 」