コピペbot
七々原羽純
羽純「それは禁断の果実。わたしの唇には触れることさえ許されない……」
太刀川「好き嫌いせずにゴーヤも残さず食べろ」
羽純「……」
迅「羽純がドラマを見て「このひとカッコイイね」と言うので、「でも生き残らないでしょ」と言ったら思いもよらないネタバレだったらしく、読んでいた小説に「殿は影武者」と書かれたしおりが挟まれていた。」
羽純「噂によると、元カレカフェなるものがあるんだって。「いらっしゃ……。やあ。久しぶり」と歓迎されて「砂糖はいくつ?……そっか、昔とは違うんだな」と細かい設定でもてなされるらしいよ」
佐鳥「知らずに出水先輩や太刀川さんと行ったら大変なことになるな」
羽純「初恋の人から久しぶりにお手紙が来たんだ。嬉しくて変な声出ちゃった」
迅「何だって!?羽純、詳しく話すんだ……!」
羽純「『ヒュッ!』って息を吸い込む感じの声だったかな?直後に『ホッ』って声出て『ヒュッホッ!』って感じ」
迅「そっちじゃない!」
出水:最近、ボーダー内で活躍した人に「凄いな、お前!俺(私)と結婚しよう!」と言うのが流行ってる。俺も今日羽純にプロポーズされた。
こわい人達に何か凄い見られてたから外でやるのはやめようって言おうと思う。
佐鳥「カーッパ カッパ カッパのマークの」
羽純「ウルトラソウッ!」
烏丸「ハァイッ!」
時枝「何やってんの」
烏丸:こないだうちと羽純でミーティングした時、レイジさんが話してるあいだフラワーロックンロールが声に合わせてウネウネしてた。みんな俯いて肩震るわせてた
佐鳥:しまっとけよそんなのww
出水:「今羽純が起きてる5分は、明日の朝の羽純が死ぬほど寝ていたかった5分なんだよ?分かってる?」という旬の毎晩遅くまで書類してる羽純に対するお説教
羽純:迅くんが電話で「何だと!?ふざけているのか?!」とか叫んでいて穏やかじゃないなと思い注意して見ていたら、「俺だって動物園行きたかったんだ……」と言っていて三度見した。藍ちゃんも行きたいって。ほら行ってきな。
出水:ツ*ヤ行ったら羽純と時枝がいて「どれ借りる?」「お兄さんも見るから、寝ないやつ」「これどう?」「そんな難しいの寝るでしょ」「この猫モノ好きなんだけど」「序盤はいけるだろうけど中盤でお兄さん寝そう…」「たしかに…」って話してて、もっと起きてようぜ
羽純「准くんとファミレスに行ったんだけど、店が混んでて待つことになって、名前を書く所に『プリキュア』と書いた。店員が「2名でお待ちのプリキュア様ー!」と言って私達が颯爽と立ち上がったら、女児が夢を壊されたようなとんでもない顔で私達を見ていた……」
烏丸「ヒーローならまだ許されたのにな」
佐鳥:羽純が「ここ寒い。サンダルの中寒い。すごい汗かいてる」などとわけのわからない寝言を言うので、起こして「今なんて言ったか分かるか?」と聞いたら「ふでばこ」と言われたので「そうだな」と言い寝かせてあげた
太刀川「羽純がヤバイ、いや大変大変、大変でなんというか小南と何か大変だったみたいなんだけど小南とかって俺たちよくわかってないからかとにかくもうヤバくて大変でとにかく」
二宮「結論を言え」
太刀川「羽純がプリキュアになった」
二宮「すまん過程を言ってくれ」
羽純:この前准くんが読んでたのが女物のファッション誌で「それ女物じゃん」って言うと「あぁ、着合せによっては女物も使えるし、そういうファッションに気付くか相手のセンスも試せるからな」と言われ住む世界が違いすぎてわたしのジャージが蒸発した。
羽純「ぞ〜うさん、ぞ〜うさん、お〜鼻が長いのね。そーよ母さん…ハハッ…おかしいな…母さんの鼻は…長くない…や」
佐鳥「…今まで黙ってたけど… あなたは私の子じゃないの…でも…母さんは実の子以上にあなたを愛してるわ」
羽純「母さん…!」
時枝「それを猟師が鉄砲で撃ってさ」
天羽「羽純が夜食を作ってる時、野菜かなんか炒めてるフライパンから火が出て、羽純は別に慌てもしなかったからそういうもんなのかと思って、食べてる最中に『本格的だね』って言ったら、普通に『あれ事故』って言われた」
羽純:慶お兄さんから『8/29って何か分かるか?』ってメッセージが来たので『3.625』って返信したんだけど最近口聞いてくれないんだよね。なんかあったの?
迅:羽純のそういう所がダメだと思うよ
烏丸「スタバの注文って結構緊張するな…」
佐鳥「大丈夫だ!『あったかいあわあわのコーヒー、中くらいの大きさで!』と頼んだがちゃんとあったかいあわあわのコーヒーが出てきたから!」
羽純「あったかいあわあわのコーヒーじゃなくてカプチーノね?」
電話にて。
三輪「今医務室にいるが…大丈夫、羽純は元気だ。さっき薬を飲んだから眠ったように死んでいる。今奈良坂が戻ってきたので電話を代わるぞ。おい奈良坂!」
出水「…え!?三輪!?今なんて!?羽純生きてる!??!?」
羽純:京ちゃんが電車で「席どうぞ」って婆さんに譲ってた。「まだそんな年じゃないですよっ!」と機嫌悪くなる、かわいいお婆さん。京ちゃん、「ただのレディーファーストですよ、お姉さん」とウィンク。おばあさん赤面。わたしも赤面。客席全体がわりと赤面。
羽純:某夢の国でプリンセスコスした少女にぶつかった烏丸が「プリンセスにぶつかったぜ」と佐鳥にニヤニヤしながら言われてハテナを飛ばしつつ「…お怪我はありませんか、お姫様」って跪いたら女の子顔真っ赤で大喜びしてたよ。可愛い。とっきーわたしにもやって〜
時枝:ちょっと
羽純:────力が欲しいか
佐鳥:別に────
羽純:――そんなことを言うな
佐鳥:いらないんだもん────
時枝:エレベータに乗ってて、扉が閉まる寸前に駆け込みしようとする羽純がいたから「開」を押してやろうとしたけどつい魔が差して「閉」を押した。しかも笑いながら。俺が最後に見たのは絶望に満ちた羽純の顔だった。
ちょっと面白かった。
羽純:前に死ネタ夢読んだときにふざけて夢主の名前を「死ね」にしたらシリアスシーンで「死ね……!死ぬな!!死ねーーーーっ!!!!」ってなって腹抱えてた
羽純:ホットカーペットにコタツで2時間も寝てしまった…眼球も喉も体中パサパサだ…水分水分…
出水:そりゃ大変だ!すぐに鈴カステラを食え!
烏丸:俺のかにパンもやるから食うといい
羽純:京ちゃん{emj_ip_0096} {emj_ip_0096} {emj_ip_0096} {emj_ip_0096}
佐鳥「どうやらここに逃げ込んだようだ。見つけ次第殺せ」
烏丸「でも奴に罪はねぇのに」
佐鳥「奴に罪はないが、奴の存在自体が罪なんだ」
烏丸「そんな」
佐鳥「お前の優しさは平時なら長所だが、今は戦闘中だ。情けは命取りだぞ」
羽純「早くその家庭内害虫始末して……」
「「はい」」
時枝「茶番してる間に駆除できたよ」
羽純「流石とっきー結婚しよ」
時枝「無理」
忍田:本部に高校のノリを持ち込むな
羽純:メリってなに
羽純:ごめん画面にゴミついてた
羽純に「なんで夕焼けは赤いの?」と聞かれたときの対応
嵐山「羽純があまりにかわいいから赤面しているんだろう」
時枝「光の散乱」
太刀川「気合い」
羽純:わたしが入隊式に乗り込んで「早くここから逃げろ!」と言う役をやるから、太刀川お兄さんは「そいつを繋いでおけ!生きてここから出すな!」と言う役をお願い。
「死にたくない!死にたくない!」と言いながらわたしが連行され、そこで城戸さんの「君たちには期待している。」で締めよう。
嵐山「羽純もいつか嫁に行くなんて考えたくもないな……」
太刀川「嫁にいくと考えるからつらい。人妻にジョブチェンジすると考えるんだ」
迅「太刀川さんは黙ってて」
羽純「一瞬寒気がした」
出水:勝手に唐揚げにレモンをかける奴が許せないって奴いるけど、ぶっちゃけ「レモンかけていい?」って聞かれて「いいぜ」って答えたらおれの目にレモンかけてきた羽純に比べれば全然許せる
太刀川「実家から米が送られて来たので運ぼうとしたが、重い…気合を入れて下から抱くように持ったらバックドロップみたいに頭から落ちた…」
羽純「お米大丈夫?」
風間「米は丁寧に扱わないとな、美味しく炊いてやれ」
太刀川「米以外に心配することがあるだろ」
出水「床大丈夫っすか?」
太刀川:羽純が駅前で男性に言い寄られて困っているところを目撃。すると迅が「俺に任せて!」と言い羽純のもとへ駆け寄ると、「は、羽純……二股してたのか?男には興味ないって……浮気してないって言ってたのに……嘘つき!」と言い走り去って行ったので駅前が一瞬にして修羅場を迎えた
時枝:朝から佐鳥と羽純が
「もういいオレは布団と結婚する!夫婦の時間を邪魔すんな!」
「でも布団は誰とでも寝るよ?いいの?」
「いやだ〜〜〜!!」
ってやりとりしてて今日も平和だなあと思った
佐鳥:羽純の放った「甘いマスクとかメロンじゃん」という謎のツッコミのせいで嵐山さんを見るたびにメロンしか浮かばないの、ちょっとキツい。
米屋「昨夜目が覚めて窓の方を何気なく見たら、包丁のような物を振りかざす女のシルエットが見えたんだ…」
羽純「手打ちうどんを打ってたって可能性は?」
佐鳥「マグロを一本さばいてたって可能性は?」
時枝「大きな桃を拾ったのかも…」
出水「怖くて話題をそらしたいならこんな話聞くなよ」
羽純:迅くんと一緒に蒼也さんにイタズラしようとして階段に罠を仕掛けた。会議室の場所はニ階だし確実に引っかかるだろうと思ってた。そしたら蒼也さんが「甘いな……」って言いながら窓から入ってきた
太刀川:羽純と出水の会話
「そういや羽純、アレなんだけどさー」
「ん?…ああ、アレか。別に後でもいいよ」
「後だったらアレじゃね?」
「でもアレでしょ。アレでいこう」
「マジ?だったらアレはオレがしとくわ」
「宜しく」
名詞が一切出てこないまま「アレ」で話が進んでってた
知歳「ピザって10回言ってくれ」
羽純「ピザピザピザピザピザピザ…」
知歳「じゃあ、ここは?」
羽純「……わからない。一体ここはどこなんだ……?」
旬「ようやく気づいた?どうやら俺たちはとんでもない所へ迷い込んでしまったようだよ」
知歳「シッ! なにか来る!」
羽純「羽のない扇風機ってどうなの? 涼しいの?」
知歳「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛が出来ない」
時枝「なにそれ欠陥品じゃん」
出水「買う価値ないな」
時枝「気持ちがブルーな時ってどうしてる?」
羽純「赤を混ぜて紫にする」
嵐山「成る程、素敵な考え方だな」
出水「ちょっと待て赤の原材料何だよ」
羽純「ねえ、ピザって10回言って」
佐鳥「?…ピザ、ピザ、ピザ、ピザ…」
羽純「じゃあこれは?(肘を指差す)」
佐鳥「…羽純?(首を傾げ」
馬鹿だなぁって思った
羽純:少し失敗したことがあって、別に慰めてほしかったわけじゃないけど「今悲しみに包まれてる」って出水に言ったら「悲しみだって別にお前のことを包みたくないと思うぞ」とまさかの非情なコメントに精神をズタズタにされてる
羽純:救急救命講習で忍田さんに『本番みたいにやれ』と言われたから、
警察通報役:知歳
消防通報役:出水
人工呼吸役:佐鳥
事故を起こし茫然とする運転手役:旬
助手席で泣き出してしまう彼女役:わたし
淡々と保険屋に連絡する友人役:とっきー
と設定したら忍田さんに『やりすぎだ』と怒られた
羽純:今日の休憩時間、ちーくんが自販機で当たりが出たのに気付いていなかった。
わたし「当たってるよ」
知歳「あ、マジじゃん。七々原おすすめある?」
わたし「……水?(わたしがよく買ってるもの)」
知歳「(水ポチッ)おら」
ちーくんのこういうさりげない所が兄の方と違ってかっこいい。
出水:
( 'ω')例えば君が
( 'ω')傷ついて
( 'ω')挫けそうに
( 'ω')なったときは
( 'ω')かならず俺が
( 'ω')原因
羽純「ころす」
烏丸「落ち着け」
羽純:同隊2人が「かっこつけしりとり」とかいうのをやってた。
佐鳥:(片腕を腰に当て斜に構えたポーズ)
「腐れ外道の蝉時雨」
時枝:(ジョジョ立ちして天を睨みながら)
「冷凍みかん母性本能改革」
時枝:(クラウチングスタートの姿勢)
「屈折した防虫剤」
何あれ?
太刀川「これはどんなものでも貫く最強の矛、これはどんなものも通さない鉄壁の盾だ」
羽純「じゃあその矛で闇を払い、その盾で愛する人を守ったらどうなるの?」
出水「最高のパターンのやつだ」
唯我「最高のパターンのやつです!」
国近「最高のパターンのやつだね」
太刀川:羽純が制服で胸元押さえながら「あれ? どこ行ったんだろ……落とした?」と動揺していたから捨て身のギャグかと思って「えっ!?おっぱい!?」と返したら「リボンだから!!ふざけんな!!」とめちゃくちゃキレられた。