クトゥルフしようぜ!
もう毎度恒例になりつつある島国同盟、本当に仲良いなお前ら。
イギリス、真面目にKPやってた筈だった(ひかるさん)
日本、真面目にサブKPやってた筈だった(おぼろ)
\日本が導入頑張ってたよ!/
日「な、長かった……!スペインさんのPLがイケメンなのは知ってますが描写難しすぎませんか……!!」
英「長身イケメンとか……ただのトマト売りには勿体ない設定すぎないか?」
日「ギャップ萌え、というやつですね……!しかし今は若いイケメンさんも農家にじょぶちぇんじしたりしますし、きっと通常ですよ……たぶん」
英「そもそもトマト野郎にイケメンロールが出来るか怪しいだろ」
日「イギリスさん、それ仰ったら私のPLもAPP17なのでイケメンロールきついですよ……年寄りにイケメンは……ふふっ(遠い目)」
英「に、日本は大丈夫だ!それにイケメンじゃなくても可愛いから全然問題ない!!問題ないぞ!!」
日「おや、やはり私も男なので可愛いよりも格好いいがいいですが……ふふ、ふぉろーありがとうございます」
英「…それになんだ、RPと分かっていてもお前が、なんだ、その、他の奴を口説いてるの見てるのはいい気がしなくてな……」
日「?……ふふ、イギリスさん。耳をお借りしてもよろしいですか?」
英「な、なんだよ……(言われた通りに近付く)」
日「(すっと口元を手で覆いながら耳に近づき)……カナダさんとスペインさんがいらっしゃいますので、小声ですがご勘弁を。PLが口説くのは別の存在ですが、私が口説くのは貴方だけですよ?」
英「……!!(2人がRPに夢中でこちらから目を離してる隙に日本の唇に軽くキスして)……あーもうっ、好きだ、くそっ!」
日「!?……ふふ、お顔が真っ赤ですよ?……ま、まあ私も赤いと思いますけれど(思わず照れ笑いを浮かべて目を逸らし)」
英「お互い様じゃねえか…。……(そっと日本の手に自分の手を重ねる)」
日「……(しぃっと指を自分の唇に当てて、重なった手をきゅうっと握りながら)」
英「〜っ(どこか艶やかな日本の仕草にムラっと来ながらも指を絡める)」
日「ふふ……(可愛らしい反応に気を良くしたのか、指先を器用に動かしてイギリスの指の股を擽りながら)」
英「っ……(ギロっと睨み、お返しに日本の手を自分の口元に寄せて、指先をぺろりと舐める)」
日「っ!?……ちょっ、ちょっとイギリスさん……!?(予想外の反撃に一瞬慌て、小声で)」
英「ん……なんだ?(爪と指の間を舐めながら日本を見つめる)」
日「なんだ、じゃありませんよ……!何を舐めてるんですか貴方は!(出来るだけ声を潜めながら、ぞわりとした震えを押し込めて)」
英「んー、舐めたくなったから?つーか、仕返しだな(にやりと笑って指先を軽く噛む)」
日「いっ!?……っ、い、いたずらっ子ですね……もう……(思わず語尾が萎みながら照れ隠しに俯く)」
英「おいおい、叱るならもっとすごんでみろよ(指先から指の付け根までねっとりと舐めあげる)」
日「〜〜っ、日本人はっ、叱るの苦手なんです……ぅんっ!?(嬌声が出そうになって空いた手で慌てて口を覆い)」
英「ほんと、どこまでもオクユカシイ、よな?(指の付け根に歯をあて、甘噛み)」
日「貴方ががっついてくるんでしょう……!もうっ……んんっ、(びくっと肩を震わせて)」
英「…なあ、日本。お前ここまでそんなふうに感じるとかとんだスケベだよな?…他の奴にも触られてそんな反応見せんなよ?(掌を舐めながら物騒な光を宿した目で見つめる)」
日「まったく……っ、何処の何方が私をこんな風に……っなさったんでしょうかね……(精一杯の皮肉を漏らして)……ふっはは……イギリスさん以外に、こんなにも欲情したりしませんよ……(少し挑発的に)」
英「んー…何処のどいつだろう、な?(にやりと笑って再び指に戻ってしゃぶる)…言ってくれるじゃねえか(目を細めて見つめる)」
日「もう……っ、指なんて食べてもおいしくありませんよ……!んっ、イギリスさん……っ、なんですか……(遂に視線を合わせることに羞恥心を覚えて視線を泳がせ)」
英「言ったろ?お前のものは全部うまいって。(時々指を甘噛みしたり、吸い付いたりと緩急つけて)…これって俗に言う指フェラ、ってやつだよな?(にんまりと愉しそうに笑う)」
日「!!!(ぼぼぼっと一気に真っ赤になり)いっ、イギリスさんすとっぷ!おしまい!おしまいですっ……んんっ!!(避けようとしても手に力が入らず)」
英「やめねえ(すごくいい笑顔を浮かべて人差し指と中指2本を咥え、音を鳴らしてしゃぶる)」
日「ふ、ぁっ!?ちょっ、ぁ……っ!(視界に映る光景と濡れた音に肌は余すところなく真っ赤に染まり、声を殺すように自分の手の甲を噛みながら)」
英「んあ……(口から指を離す。銀糸が指と眉毛の舌を繋ぎ、やがてゆっくりと外れる)…日本、俺とセックスしてるとこ、想像した?」
日「……っ、(煽情的な光景に歯がきつく肌に食い込み、少し涙目で小さく頷く)」
英「おいおい、手、痕がついちまうだろ?(押さえていた日本の手を掴み、歯型が残る痕をぺろりと舐め、口づけを落とす)」
日「っは……ひゃっ……や、イギリスさん……(小さく震え、イギリスの唾液で濡れた指を舐めて恍惚の表情を浮かべ)」
英「欲しそうな顔しやがって…(日本の欲情した表情にぞくぞくとした感覚を覚えながら、余裕のある笑みを無理矢理に浮かべて)なあ、日本。どうしてほしい?」
日「イギリスさんに、たくさん……触って、ほしいです……(理性をつないでいた糸が切断されたように羞恥心を忘れた表情で)」
英「そうか(くすくすと笑いながら日本の顎をくいっとあ上げ、耳元で触れるか触れない距離で)どこ、触って欲しい?(熱い吐息を吹きかけながら囁く)」
日「どこ……?……ふふ、前も後ろも……イギリスさんがしたいように、触ってください……(吐息が気持ちよさそうにうっとりと目を細め)」
英「いいのかよ?『いたずらっ子』にそんな風に言ってよお?(耳のふちを上唇と下唇で咥えながら、手は首筋から鎖骨をなぞる)」
日「ひゃぅっ!……っ、あなた、……はっ、私にしか……いたずら、しないですもの……ね?(少しばかり独占欲を滲ませ、与えられる快楽を貪欲に貪りながら)」
英「…はは、お前だけじゃなかったらどうするんだよ?(日本の垣間見せる独占欲に内心歓喜を覚えながらそれを見せないように意地悪な笑みを浮かべて耳のふちをねっとりと舐めあげ、手は和装の下に入り、胸元を撫でる)」
日「……っ、や……です……イギリスさん、私以外と……いや……(止まらない快楽に溺れながらもいやいやと繰り返し呟きながら)」
英「……んっ(あーかわいいとかにやけそうになるのを日本の唇にキスすることてま耐え)しねえよ、お前にしか、こんなこと(片側だけ肩口まで和装を下ろしながら、日本の乳首を指でくりくりと弄りはじめる)」
日「んっ……(キスに過敏に反応し)っは……ほんと、ですか……っひゃんっ!!(胸に感じた甘い痺れに思わず弓なりに体をしならせ)」
英「ああ、誓うぜ?お前しか、俺は欲情しないし、抱いてやらない(首筋に顔を埋め、キスマークをつけていきながら、乳首を指で押しつぶしたり優しく弾く)」
日「っは、っは……っ!わたっ、しも……イギリスさん……っ、以外に……っ、こんなこと……あぁっ!(がくがくと激しく震えて自分の体すら支えられないようにふらふらと揺れ)」
英「日本、俺の上座って(日本の腰を引き寄せ、座っている自分の上に向かい合わせて座らせ、目の前にある尖った日本の乳首に吸い付き、片手でもう片方の乳首を弄る)」
日「ぁ、んぅっ!……っ、そこ、は……ぁ!(生理的な涙が絶え間なく溢れ、自身が先走りで濡れ)」
英「いいんだろ?気持ちいいって、顔してるぜ?(唾液をたっぷりとつけながら夢中でしゃぶる。乳首を触っていない片手は日本の尻の割れ目をゆっくりなぞる)」
日「気持ち、いぃ……っ、です……っ!……んぅ、ぁたま……っ、真っ白……にっ、なりそ……で……!(荒い息を吐きながらもイギリスの頭を探り探り触って抱き着き)」
英「いいぜ、イっちまえよ?俺の前なんだから、さっ(強めに乳首を噛み、乳首を触っていた手はいつの間にか日本の窮屈に下着の下から膨れ上がっているそれの先端を撫でるように)」
日「っ!!!……ぁ(強い刺激にもがくように震え、どろりと欲を吐き続ける)」
英「あーあ、下着の中に出しちまったか。(シミになっているそこを見つめながら)ほら、窮屈だろ?出してやるよ…(そっと、和装の合わせ目に手を差し入れ、日本の下着から欲を吐き出しているそれを取り出す)」
日「っは、ぁ……も、申し訳ありません……んっ、(外気に晒されて息を吐き)」
英「随分溜まってたんだな。ヌいてなかったのか?(くりくりと先端を爪でいじりながら)」
日「んっ、……っ、イギリスさんを想うと……独りが、むなしくて……っ(ふるふると少しばかり震え)」
英「…!それなら電話とかしてくれたらテレフォンセックスぐらい手伝ってやるのに(によによと笑い中からも裏筋を擦り、尖端を吐き出したそれに絡めて撫でる)」
日「てれ……っ!?あ……ん……っ(優しい刺激にまた涙があふれる)」
英「…まあ俺も電話でお前の声聞いたら仕事そっちのけでお前のとこ行くんだろうけどな…(とろとろと溢れているカウパー液をぬちぬちと擦り付け、お尻を触れいていた手も吐き出した白濁の液をからめ、割れ目をすべる)」
日「おっ、お仕事は……だめです放置しちゃ……ゃあ……(ひときわ大きくびくりと揺れ、期待と不安のこもった眼差しを送り)」
英「お前と仕事を天秤にかけたら……どっちが大切だとか、決まってんだろ?(震える祖国にキスをして)なあ、俺の部屋、くるか?」
日「……国として、責務を全うしてくださったら……私も喜んで貴方の胸に飛び込むのですが……ん(キスを受け入れ少し冷静になったが若干の挑発的な表情で)……喜んで行かせて頂きます」
英「国として、じゃなかったら毎晩お前を滅茶苦茶に抱いて、閉じ込めてやりたいのにな。(お姫様抱っこをして愛しげに見つめ)誘った責任はとる。」
おまけ。
日「イギリスさんを襲いたいです、性的に。ご奉仕して差し上げたいです(ゲンドウポーズ)」
英「ご奉仕……俺が執事で日本が主人だな!そういうプレイだな!!」
日「下剋上ぷまいですけど!ぷまいですけど!逆じゃありません!?」
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