ソードワールドしようぜ!-Under-

【模擬戦】

GM:エストニア(ひかるさん)
PL:フランス→フランシス(ひかるさん)
PL:ロシア→イヴァン(おぼろ)
PL:カナダ→マシュー(おぼろ)
PL:プロイセン→ギルベルト(ひかるさん)

*

愛「今回急遽GMを任されましたバルト一の頭脳派エストニアです。皆さんどうぞ宜しくお願いします(きらんと効果音のつきそうな笑みを浮かべ)」
露「いやあ、エストニアのGMって久し振りだなあ。いつ以来だっけ?ソ連のメンバーで遊んだ時が最後?」
愛「ええ、確か前にプロイセンさんも遊びに来た時に。…そう、ウクライナさんが1人勝ちした例の人狼のGMを(メガネをくいっと上げて)」
普「ああ……あのセッションな(遠い目)」
露「……あれは悲しい事故だったよ(明らかに視線逸らし)」
仏「そんなに酷いセッションだったんだ…。ログとか残ってないのー?」
露「あるにはあるけど……悲惨だよ?」
普「カナダも聴くか?悲惨だけど」
加「こ、怖いもの見たさで……(苦笑)」
愛「偶然にも録音していたレコーダーがこちらに(懐から取り出し)」
普「……(ゲンドウポーズ)」
露「さ、さあみんなで楽しく模擬戦しよっかー!(震え声)」
仏「2人がそんな反応するとかお兄さん興味があるからこの模擬戦終わったら聞こうか!……と、そうだね。さっそくやっちゃおう!」
加「はは……お手柔らかにお願いしますね……」

愛「リトアニアから資料を受け取りましたがロシアさん達は神の化身とその眷属なんですよね。それに高レベルということで高レベルのモンスターを用意しました。なので厳しい戦いにはなると思いますので所持品に魔晶石20点と10点を2つずつ記入して頂いても構いませんよ?」
露「気が利くねエストニア。ありがたくもらっちゃおうかな!」
仏「へえ、大盤振る舞いだねえ。今回のメンバーは皆魔法使えるから有難いねー」
普「つまり相当スタミナのある魔物ってことじゃねえか、これ…」
加「頑張って削らないと、ですかね……」
愛「さあどうしでしょうね?」

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