ソードワールドしようぜ!-Under-
GM:プロイセン(ひかるさん)
フランス→フランシス(ひかるさん)
モナコ→リベルテ(ひかるさん)
セーシェル→オリヴィア(おぼろ)
カナダ→マシュー(おぼろ)
GM:フランス(ひかるさん)
ロシア→イヴァン(おぼろ)
ベラルーシ→ナターリヤ(ひかるさん)
リトアニア→トーリス(おぼろ)
プロイセン→ギルベルト(ひかるさん)
*
キャラ掴むために皆でPCを動かしてみたよ!
〜ル=ロウド組の場合〜
普(GM):つーことで模擬戦前にRPやるわけだが……大丈夫か?カナダ
加:…………大丈夫、です(顔色真っ青)
摩:はっはっは!どうしたカナダ。顔色が優れないじゃないかっ
塞:熱ですか?そういう時は栄養をきちんと取るといいですよ?
加:いや、あの、そうじゃなくて…………
仏:ふふ、落ち着きなよカナダ。せっかくなんだから闇堕ちもRP楽しめばいいよ!
加:うう……が、頑張ります……僕はマシュー僕はマシュー……(ブツブツブツ)
普(GM):あー、カナダが落ち着いた……落ち着いた?所で早速はじめんぞ。お前らは魔法文明時代に築き上げられたのだろう遺跡の中を歩いてるな
塞:ってことは戦えるかもしれない!ってオリヴィアはソワソワですねっ
摩:ふむ。ではそんなオリヴィア君の肩を抱いてこういうぞ
塞:ファッ!?
「高揚して頬を紅く染める君も愛らしいな。その闘志をベッドの上でも見せてくれないか、オリヴィア君(オリヴィアの耳に唇が触れそうな距離で囁く)」
「ベッドは寝るための休憩場所ですからね、闘志なんて必要ないっすよ(どやぁ)」
「天然なところも愛らしいが……やれやれ、またふられてしまったか(あっさりと肩から手を離し)」
普(GM):おい、フランス2号
塞:モナコさん初っぱなからぶっ飛ばしすぎですよー
摩:そうかな?リベルテならこのくらいのことはするだろうと思って動いた迄だよ(きょとん)
加:……(唖然)
仏:さっすがモナコ!そこにシビれる!憧れるぅ!!
摩:どやああ
塞:モナコさん歪み無さすぎて逆に尊敬します……
普(GM):…はあ(額を押さえて深く溜息を吐いて)んじゃ、次。フランシスとマシューは何してんだよ
加:ふぇっ!?……えーっと、フランシスさんの後ろを……ついていってます?
仏:ふふー、かーわいいっ。…んー、そうだね。フランシスはマシューの腰に手を添えて自分の方へ引き寄せるよ。……こうやってね(実際にカナダの腰を引いて)
加:うぇぇ!?(急に引き寄せられて驚きに目をぱちくりとさせ)
「ご覧マチュー。ここはかつての栄華の成れの果て。偉人の忘れ形見だね。ここにはマチューの好きな魔法についての見聞が何か残ってるかもしれないね(にっこりと覗き込むように微笑み)」
「……魔法に、ついて?僕、魔法のこと……知りたいです、たくさん……たくさん……(うっとりと頬を上気させてこくこくと頷く)」
「うんうん。知識欲を満たすのもまた『自由』だからね。いいものが見つかるといいねえ(マシューの髪をときながら)」
加:…………(真っ赤になりながら資料で顔を隠す)
普(GM):…なあ、実際にしなくていいんだぞ(げっそりとした表情)
塞:まあフランスさんですから(きっぱり)
摩:フランス兄さんだからな!(ばっさり)
加:だそうです(真っ赤)
仏:えー、だってこの方がRPに臨場感出ていいじゃない(隣にいたカナダを自身に寄りかからせるように引き寄せて頭を撫でる)
普(GM):俺様はすげえ背徳感を感じるわ……
加:ううう……(恥ずかしいものの臨場感って必要なのかなと真面目に考えて唸り出す)
普(GM):あー、ところでよおフランス、カナダ(二人の隣の席に移動し)
加:はい……?
仏:なーにぷーちゃん
普(GM):お前らのPCって大層、相当、かなり、仲睦まじい設定だが…これ、RPすんのか?(真顔)
加:え……?(慌てて設定の書かれた紙を読み返し)あっ!!!
仏:濡場は流石にしないよ?あ、お望みならやってもいいけど(にっこり)
普(GM):望んでねえよ…
加:僕も衆人環視の中では勘弁してください…………
仏:んー。…じゃあそんなに大人数が居ないとこなら濡場まではいかなくても仲睦まじいRPは出来るのかな、カナダ(耳にふーと息を吹きかけながら)
加:ひゃうあっ!?(耳を押さえ)こっ、言葉のあやですっ、それにそういう設定だったらきっとアメリカとかもやらなきゃ男じゃないって馬鹿にしてくるだろうし……(もごもご)
仏(GM):んー、じゃあさ。RPの練習がてらに今日お兄さんの家で二人っきりで練習する?(カナダの手を取り、手の甲にキスを落として見上げる)
加:え?え……えええっ!!??(真っ赤になって目を見つめ返し)
仏:照れちゃって可愛いなあ。食べちゃいたiアベシッ!?
普(GM):セクハラはそこまでにしてやれ(ハリセンを手のひらでパンパンと鳴らしながら)
加:ぷ、プロイセンさん……!!
仏:ねえ知ってるぷーちゃん!?ハリセンってのはね、頭!頭にするから!!顔にはしないから!!!
普(GM):あ、そうなのか。俺様うっかりー☆
仏:うっかりなら仕方ないね
塞:ドウシテコウナッタ
摩:なら私も兄さんに習ってセーシェル君。私達も今夜RPの練習でもするか!
塞:あれ、ふたりって付き合ってましたっけ!?
摩:はっはっは!いいや!(爽やかな笑みを浮かべて)
*
〜ラーリス組の場合〜
仏(GM):はーい、良い子のみんなー!悪い子のみんなー!そしてそれ以外のおっとなたっちー!模擬戦はっじめるよー☆
立:拒否権がないのは知ってますから(真顔)
露:楽しいなー楽しいなー♪
辺:うきうきしている兄さんも素敵です。素敵なので兄さんは今すぐ私と結婚するべき(真顔)
露:結婚はしない(きっぱり)
普:……(体操座りになって膝に顔を埋めている)
露:あれー、プロイセン君?
普:…俺様場違いすぎワロタ(顔は埋めたまま)
露:えーそんなことないよお?さあ、僕たちと一緒に楽しく模擬戦だー♪
辺:兄さんと同じ空間、同じ時間、同じ空気を吸えることに何を不満に持つのか。というか貴様が何故ここにいる死ね(ぎろり)
立:ああクールなベラルーシちゃんも素敵……
普:お前ほんとベラルーシに夢見すぎだろきめえ!!(思わずリトアニアにつっこみすべく顔を上げる)
露:あ、やっと顔あげた(にっこり)
立:プロイセンは黙ってれば?
普:出来ればそうしてんだよ!!(うがあ)
仏(GM):あーハイハイ。それじゃあ導入からはじめるよー。そだね、場所は薄暗い森の中かな。陽の光のささない不気味な雰囲気の漂う森林だねー
辺:なぜ日がささないのか(真顔)
立:きっと立地条件が悪いんだよベラルーシちゃん
普:遠回しにギルベルト死ねという意味合いを感じるぜ……(遠い目)
露:まあそんな些細なことどうでもいいから奥に行こうよー
仏(GM):まーこのメンバー揃ってのも初めてだからさ。会話!会話もしてみようか!
辺:ナターリアは兄さnイヴァンの隣で警戒しながら歩いてるぞ
立:……じゃあトーリスが先頭ですね、魔法で周囲を照らします
「皆さん、少し下がってください。今から周囲を照らします(杖を取り出しながら)」
「おい貴様。先頭に歩くのだから万が一にこれで兄さんに危害を招くことを起こしてみろ。確実にかつ迅速にちん○もぐぞ(冒険者セットのナイフを取り出し)」
「ナターリヤちゃんに気にかけてもらえてる……!!安心して、俺は君のために頑張るからね!!」
普:ただの日常会話じゃねえか!!
仏(GM):やだなにこの日常会話ソ連怖い
露:(慣れてるから特に気にしてない顔)
仏:えっと、イヴァンはどうしてるのかなあ
露:イヴァンは……そうだなあ、前方で仲良くしてるふたりを眺めながらギルベルトの腕を取るよ?
普:……は?
露:え?
辺:に、兄さん!?ど、どうしたのですか!!!(動揺を隠せていない)
露:え?寧ろなんで驚かれてるの?なんで?
仏(GM):……RPどうぞ
「ギルベルト君、元気ないねえ。お腹すいたのかな?(二の腕を掴んだまま柔らかく仄暗い笑みを浮かべ)」
普:………………(ぷるぷると体が震えている)
露:どうしたのー?
普:……むず痒い……(自分を抱きしめるように縮こまりながら)
立:ほら、プロイセン。相手してあげてよ
辺:……(殺意を秘めた視線を向ける)
露:じーーーーー
普:ううっ、ああ…(唸りながら頭をガシガシとかいて)……ギルベルトは目を細め、何処か虚空を見つめるような眼でイヴァンに穏やかに笑ってみせる
「別に平気だ。ただ、この空気が好きなだけだ(薄暗い森を見渡しながら清らかな笑みを浮かべ)」
「そっかあ。……じゃあこの森も、いつか僕の家にしてみようかなあ(周囲を見回してからふうっと息を吐き)」
「ここも、か?ヴァーニャは欲張りだな(イヴァンを見つめふっと小さく微笑み)」
「欲張り?違うよ、自由に居場所を欲してるだけさ(目を細めてから口許を歪め)」
「そうか。居場所、か(ゆらりとどこか物騒な光を宿した目を細め)」
仏(GM):…(ぷーちゃんすげえなと感心してる)
普:とまあ、ギルベルトはイヴァンの言葉に物思いにふけ、る(近くにあるクッションに頭突きをするように顔を埋める)…控えめに言ってツライ
仏:ぷーちゃんはよく頑張ったよ(肩ポン)
露:控えめに言わなくても僕は楽しい(どやっ)
辺:プロイセン殺すプロイセン殺すプロイセン殺すプロイセン殺すプロイセン殺すプロイセン殺すプロイセン殺すプロイセン殺すプロイセン殺すプロイセン殺す
立:ベラルーシちゃんに意識されてるプロイセン羨ましい
普:なにこれ俺様不憫!!
仏(GM):不憫ついでにぷーちゃん。吸血の話は聞いた?
普:は?吸血??
露:あれ、渡したメモ読んでないの?
普:読んでないのって突然渡されてまだ目を通してねえ…(渡されたメモに目を通し)!?!?!?
露:えー、普通渡されたら読むでしょ?
辺:兄さん、何を渡したのですかこいつに
露:ん?ギルベルトのごはんはイヴァンの血液ってこと
立:うわあ
辺:なん……だと……に、兄さ……グフッ(ショックのあまりスローモーションがかかったかのように倒れていく)
立:べ、ベラルーシちゃん!?
仏(GM):血を吐いて倒れちゃったよ……あー、これは吸血RPどうしよっか
普:しねえって選択はねえのか(真顔)
露:あると思うの?
普:お前、やりたいの?
露:面白そうだよねー
普:……(頭抱え)
立:とりあえずベラルーシちゃんの介抱が先なんでそれ今度にしてくれますか!
仏(GM):そだねー。また今度しようね!ぷーちゃん☆(プロイセンの肩をポン)
普:お、俺様持病があってその……次のセッションは参加で、出来ねえな(視線をそらしながら)
露:コルコルコルコル……
普:ヒィッ!よ、喜んで参加させていただきますううううう!!
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