Tagebuch


2017/04/04 - 春の便りはすぐそこまで


お久しぶりです。
前回の更新からもう1ヶ月経ってしまいました。年度末は何かと忙しいですよね。師走と同じくらい忙しい気がします…^^;
うーん…新年度が始まってもあまり変わらないか(苦笑)。 暫くは忙しい日々が続きそうですね。皆様お身体にお気を付けて下さいね。

さて、今回の更新は久しぶりのシカいの長編小説です。
もとより書き溜めておいたお話も底が見えてきたため(汗)、先のお話を書きながらの更新でした。
今回はかなりボリュームのあるお話になっております(文字数的な意味で)。小タイトルの中で前編後編に分けるのも変なので、そのまま全文掲載しております。読みづらい点もあるかと思いますがご了承下さい。
なんだか本格的に長編らしくなってきたかな、と勝手に思い込んでおります。まだまだ続きます。だらだらと長いだけにならないよう、気を付けなきゃなと思ってはいるのですが…難しいですね。読み手が先を読みたくなってしまうような、そんな文才が欲しいものです。

NARUTOのアニメがやっと最終回迎えたようですね(長かった…)。お疲れ様です。
最終回あたりの展開に関して色々思うところがあるわたしなものでして(あんな長編書いてるくらいですし…^^;)、アニメ最終回は見ておりません。
シカマル秘伝も読んでいないので、呼び方や設定等、色々とおかしなことになっているかもしれませんが、その辺は察していただけると有り難いです…。

地雷…というほど過激なものだとは思っていないつもりなんですがね…。公式がそうなら仕方がないのはわかってるんです。でもこっちの方が好き!という気持ちの方が強過ぎて。
だから「地雷と言うよりアレルギーと呼ぼう」と呟いている方をTwitterで見たりして、それだなとわたしも思いました。
こういう論争は難しいですよね。誰かの気分を害したり、波風立たないように慎重に言葉を選ばなくてはですね。

春めいてきましたね。東京では桜も満開だとか。わたしが今住んでいるところはまだ咲きそうにありませんが。寒い地域に住んでいると、こんなにも春が待ち遠しくなるもんなんだな、と色んな地を転々と暮らしてみて改めて思いました。
春は別れと出会いの季節でもあります。新入生も新入社員も眩しいくらい希望に満ちた目で、自分も新たな気持ちで頑張らなきゃな、と思わされます。初心忘れずに!ですね。
長くなりましたがこのへんで。




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