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2019/05/20
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煌めきに奪われた 善逸に片思い
↓おまけ
「君が倒した?!ありがとう!命の恩人!」
「はは、覚えてないんですね」
「え?何が?」
「善逸さん、明日また、お時間頂けますか?」
「え、大丈夫だよ!」
「良かった」
「……(この音、よく聞くぞ?自分で。えっ、待って待ってちょっと待って。お、俺には禰豆子ちゃんが…!)」
「どうなさいました?やっぱり、ご都合よろしくありませんでしたか…?」
「全く何もないよ」