Arcadia執筆日記

▽2019/12/16(13:59)

というわけで無事高校の課題を終えて執筆に専念できる環境がやってまいりました、ヤッタネ!
Arcadia三章ものこすところラスト二話、Arcadiaを書き始めて一番書きたかったシーンが目前に迫っております たのしいです!!!!イエ〜〜〜!!!!
あと、Arcadia書き始めてから暫く経つのですが、とりあえず完結まで走ったうえで、多分一章のトウトに大幅に改稿入れようかなと思っております。ちょっとシュヴァルツとトウトの関係性が羞恥できているか怪しいので……調整をネ チマチマと ふふ
こんかいの26話執筆で一番笑ってしまったのが、本文では「トウトはついには」となっているところなのですが、最初に書いたときには「トウトはとうとう」となっていました トとウが多すぎるんだよこの一文、ってめちゃくちゃ笑ってしまい集中がそがれました。トウトめ。たまにあるんですよね、ハルノオトのときには「サヤカのささやかな」とかがあってギャグでしかないんですよ。マコトは真に遺憾に感じたとか(こんな文章は書かないけど)、ナツは夏場〜とか シュリシュカシュヴァルツはあんまりないかな……。こうして書くとわたしは本当に「シ」の字が好きなんだなと思いますね。シュリシュカシュヴァルツ並べるとシヴァまで兄妹みたい。もともとコハクもシロとかいう名前だったしィ……
 というわけで26話でしたァ!ラス2がんばるぞお!

20191216

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