拍手集
VSカーズ
<対戦開始>
カーズ「ふふふ、安心しろ手足がなくなろうともそばに置いておいてやる」
『Σ切り落とされる!?嬉しくないですからッ』
<対戦結果>
KO:大差でカーズ勝利
カーズ「ふふ、やはりそのままの方がお前は美しいな」
<対戦後>
カーズ「さて、勝者には褒美を与えんといかんよなァ晃?」
『ご褒美ですか?えっと、僕にできる事ならしますけど(猫化とかかな)』
ジョセフ「おいカーズ!晃にベタベタ抱きついてんじゃねぇ!!」
シーザー「貴様、その晃の細腰に回している腕をどかしてもらおうかッ!!」
ワムウ「きさまら、試合終わりのカーズ様を攻撃する気か!このワムウが通さん!!」
ジョセフ「だっ!そんなこと言ってる場合じゃねぇのよ!!」
シーザー「そこをどけ!晃の純潔の危機なのだ!!」
カーズ「本人が言っているのだ、何でもこのカーズの言う事を聞くとな!!」
『そこまでは言ってないですけど!?』
カーズ「では、晃、人間のいう夜の営みとやらに興味があってな、一緒に行ってほしいのだが?」
『Σえ!?///そ、それはちょっとできないというか///』
カーズ「ん〜?何故だ?この私がなったく出来るように説明してほしいのだがぁ?」
『ふえ!?///え、その・・・えっと、えっとぉ・・・///』
カーズ「何故できないのだ?ちゃんと理由を言ってくれれば、無理強いはしないぞ?んん?」
吉良「無知と見せかけたただの苛めじゃあないか。晃、まともに相手することはないぞ」
ワムウ「貴様!晃様の手を執拗に撫でまわすとは不気味なッ!!」