十萬ヒット企画 告白 (二部編)
―ジョセフから猫晃へ―
「お?珍しいな猫の姿か?」
『にゃ〜ん』
「あ、もしかして俺探しに来たとか?」
『(コクコク)』
「あらら〜ん、サボってるのばれちゃった?」
『にゅぅ』
「いいのいいの、それよりも晃もお散歩しましょ〜?」
『ふみゃっ?!』
「わー、めっちゃふわふわ、顔埋めたくなる」
『ニャウウウ?!!』
「ん〜もう埋めてるだろうって?モフモフすげー
(ネコくさいかと思ったらめっちゃ晃の香りがする)」
『フニャニャウ・・・』
「やっぱ好きだわ、すっげぇ落ち着く」
『(ネコの姿が?)』
「(猫を触りたいとかいってまたやろう)」
『(そんなに好きなら時々猫になってもいいかな)』
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リクエスト内容:[いなりさん]二部のときのジョセフと猫の姿でお散歩 より
猫とジョセフの組み合わせを見かけたリサリサ先生は
きっとサボってても見逃してくれる(※ただし後で倍)