拍手集
VSツェペリ男爵
<対戦開始>
ツェペリ「君にはもうワンステップ上の修行に進んでもらいたいね」
『や、無理ですって才能ないですって今で十分きついです』
<対戦結果>
KO:HP半分残しツェペリ男爵勝利
ツェペリ「謙遜は大事だが、君には向上心がかけている。それも良い所ではあるのだがね」
<対戦後>
ツェペリ「攻撃の波紋も鍛えねばなるまい」
『でもゾンビは波紋流すだけで効果あるじゃないですかっ』
ツェペリ「しかし、君の波紋は回復はいいが攻撃がなぁ」
『足手まといにならないように後衛支援として頑張ります』
シーザー「そんなこと言っていると立派な波紋戦士になれないぞ晃っ!
大勢のゾンビに襲われたらどうするんだっ」
『え、その時はシーザーが守ってくれるんでしょ?(背中を)』
シーザー「っ!!あぁ勿論だ晃っ一生お前を守ってやるっ」(抱きっ)
カーズ「おい、話がずれているぞっ!それにお前では晃を一生は守りきれんだろうっ」
エシディシ「晃は半吸血鬼だもんなぁ。不老不死ではないにせよお前よりは長生きだろうなぁ」
シーザー「そんなもの、波紋を極めて俺も若さを保てばいい!!」
ツェペリ「・・・大幅にずれとっとるが、波紋の基礎修行は怠るなよ?」
『・・・はいです』
カーズ「よかろうっ!!次の試合で勝った方が晃を手に入れるっ!!」
シーザー「貴様なんぞの嫁に晃をやるかぁあああ!」
エシディシ「(おーおー、本人聞いてないけどなぁー)」