拍手集
VSワムウ
<対戦開始>
ワムウ「晃様、どうぞ御随意にこのワムウめに技をお試しください」
『・・・で、でも、流石に無抵抗はちょと(凄くやりずらい;)』
<対戦結果>
KO:ワムウ勝利
ワムウ「申し訳ありません、お召しモノがボロボロになってしまいました」
<対戦後>
ワムウ「手加減をするなと言うご命令でしたのですが・・・申し訳ありません、このワムウいかなる罰も受けます」
『もしかして神砂嵐途中でやめてくれた事?
えっと、おかげで助かったからよかったよ、有難うワムウさん』
ワムウ「なんと恐れ追いお言葉。しかし流石晃様、このワムウの技を受け切るとは」
『あはは、調整見謝って結局ボロボロだけどね』
DIO「貴様晃になんてことをよくやったぞワムウ!
肌が見えつつも所要個所はちゃんと残すとは!!」
シーザー「くそっ///見えそうで見えないのがまたッ///しかし隙間から覗くわき腹と太ももがッ///」
承太郎「テメーら変態くせぇ事と言うんじゃねぇ!!ジジイカメラだ!」
露伴「コレは後学の為だ決して個人的な衝動や欲望によってスケッチしているわけじゃないんだからな!!///」
『Σうりっ!?な、なに!?』
ワムウ「・・・」
ジョセフ「これが俗に言う「イヤーン、エッチな風がっ」ってやつか?」
康一「いや、コレは普通に戦いで洋服が破けただけだと思うんですけど;」
カーズ「何を騒いでいるいんだ、そんなに肌が見たいのならすべて切り刻めばよかろう!!」
『いや、普通に服着替えたいんですけど・・・』
ワムウ「晃様、なにやらこいつらからは邪の気配を感じます、私の後ろにお隠れを!」
エシディシ「こっちに用意してあるからよ、風邪ひくから早く着ろ」