おまけ




『んー・・・あれ?プッチ?来てたんだ』

プッチ「おはよう名前、どうやら元に戻ったようだね」

DIO「ん、おい、上からどけっ」

『あれ?俺DIOの上で寝てた?ごめんごめん、道理で夢見が悪Σぶはっ』

プッチ「寝起きのお腹に足をけりいれるのはさすがに可哀想だよDIO」

DIO「どんな夢だ、ん?このDIOが聞いてやるぞ?」

『ぐっ・・・きゅ、吸血鬼と、黒猫と魔女とかがいて、変な妖精が変な所に次々連れてく夢・・・』

DIO「(記憶があるはずなのに夢と言い張るかこいつ)」

プッチ「随分ファンタジーな世界なんだね」

『まぁ夢だし、あんま覚えてないや・・・でもあのヴァンパイア・・・』

DIO「・・・」

『かなり根性悪そうな顔してΣぐはぁあ!!!』

プッチ「だからDIO、寝起きに蹴りを入れるのは可哀想だって」




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