適任=〇〇係
リボーン「あいつが一番保育係に向いてるな…」
ツナ「言えてる…」
『可愛いもの好きだしね』
獄寺「じゃあ奴が右腕…?」
隼くん…タバコ落とすほどショックなのか。
ランボ「わあぁあ」
チャッ
ハル「はひ?」
ツナ「げっ十年バズーカ!!」
ハルちゃんに抱き上げられたまま十年バズーカを取り出した。
ドカァン
ずしっ
ハル「ヒャッ」
ゴキッ
ランボ「う|||」
もちろん大人ランボを抱きあげることなんかできるはずもなく、
ランボくんは落とされた。
ランボ「やれやれ。なぜいつも十年前にくると痛いのだろう…」
ハル「はひーー誰ですか!?」
ツナ「そっか、ハルが大人ランボに会うのは初めてなんだ…」
ランボ「お久しぶりです。親愛なる若きハルさん」
ランボくんは立ち上がるとハルちゃんに挨拶を
カァアアァ///
ハル「キャアアアア」
パァンッ
『!?』
ハルちゃんがいきなりランボくんの頬を叩いた。
ハル「エロ!ヘンタイ!!」
ランボ「!?」
ツナ「え!?」
ハル「胸のボタンしめないとワイセツ罪でつーほーしますよ!!」
ランボ「こ、これはファッションで…」
ハル「何か全体的にエロイ!!」
ツナ「(ハル…大人ランボダメなんだ…)」
『(ハルちゃんの言うこともわからなくわ無いけど…これはちょっと可哀想ι)』
確かに大人ランボくんは色気があるからなぁ。
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