適任=〇〇係
『ってことは僕はもう動いていいよね?』
リボーン「………あぁ」
ツナ「(その間は何だι)」
リボーン君の許可も得たので早速ランボくんの近くへと移動し、額の手当てをする。
『ランボくん、大丈夫?とりあえず絆創膏』
ランボ「名前さん!!///」
血を拭い取り上から大き目の絆創膏を張る。
『ごめんね何も出来なくてι』
ランボ「?いえ、」
ツナ「そういえば気になってたんだけど、名前のほかの役目って…」
ピンポンパンポン!
雲雀「[名前、おいで。急いでね]」
『急いで!?ごめんランボくん!消毒はツナくんの家でやってもらって!』
ランボ「はい…ι」
リボーン「名前は猛獣係だ」
ツナ「猛獣…ι」
確かに…一番むいているけどι
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