01.初めまして、ではお名前とお年を。

『苗字名前です。恭くんが歳を知られたくないみたいなんで何歳離れているかは言えませんが、僕はツナ君達と同い年です』


02.性別は何でしょ?男性?女性?はたまた両性?

『男です』

雲雀「…両性が一番当てはまりそうだよね」

『酷いよ恭くん』


03.はいはい。じゃあ次はよければご職業など。学生さんであれば学年とかもお願いします。

『華道苗字流師範の跡継ぎです。中学生でツナ君達と同じクラスです』

雲雀「そのうち風紀委員にいれさせるから」

『入らないってば』


04.ありがとうございます、と。じゃあ次に貴方の身長・体重、よければ握力とか教えて下さい。

『身長はツナ君より高くて隼くんより小さいかな。体重はツナ君より軽かったけど。握力なら結構あるよ』

雲雀「自分より小さい奴より軽いの?ちゃんと食べてる?」

サワサワと腰を撫でる。

『たっ食べてるよ!!///』


05.はい、次に貴方はどんな容姿をしていますか?簡単でいいので教えて下さい。
(例/髪型・今の服装・顔など)
『恭くんに似てるけど今はもう間違えられることはないね』

雲雀「名前小さいし目が優しいから(愛玩動物って感じ)」


06.オーソドックスですが好きなものはなんですか?

『料理と手芸と御花かな?』

雲雀「女の子より女の子らしいよね」

『うっ///』

07.では好きな人はいますか?

雲雀「僕」

『うん♪大好き』

雲雀「///!?」

『あとタケ君にツナ君に隼君!!リボーンにディーノさんに』
雲雀「もういいよι」


08.はい、では嫌いなものはなんですか?

『虫ι』

雲雀「よく追っかけられるね。この前家にゴキ〇リ出てきたとき凄い怖がってて可愛かった」

『僕見てないでさっさと助けてよι』


09.嫌いな人、いますか?

『?べつに?』

雲雀「嫌いになってほしい人だらけだよ」

10.趣味や特技なんかあると…さあお見合いの様に言ってみてください。

『料理と裁縫、あと御花を少々………なんちゃって』
雲雀「…相手が男ならいちころだね」

『男とお見合いしないけどね』


11.では次は…貴方がいる世界はどんなところですか?

『家庭教師ヒットマンリボーンの原作沿い』

12.貴方のいる世界にはどんな方がいますか?浮かぶだけ名前のみ、あげて下さい。

『父さん母さん恭くん。あとツナ君にタケ君に隼君にリボーン、ディーノさんに風太君にランボ君に…』

雲雀「いつの間にそんなに群れてたの」


13.その方は貴方のなんですか?浮かべたぶんだけ貴方なりの説明をして見て下さい。

『大切な家族に大切な友達。大切な人達です』

雲雀「名前の大切な人はご両親と僕だけでいいよ」


14.貴方自体はその世界でどんな方なんでしょうか?分からなければ誰かのステディ、という事でもいいですよー。
(例/狙われている身・勇者等)
『ん〜。華道家元の跡取り息子で、只今並盛生です』

雲雀「僕の婚約者」

『///あっあと、リボーン君が言うには雪の守護者だとか?』


15.では最後に何かありましたらどうぞ!

『久しぶりに会えたね!迷惑かくるだろうけどまた仲良くしてね!
友達たくさんできるかな…』




よろしくお願いします
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