「ほ…本物だ…(じぃいんんん

恒「えーこちらタクミ…いやクミちゃんと…#name1#…子ちゃん」
『(#name1#子…ι)』

「はっ初めまして!おッ…俺コーイチって言います!」

巧美「きゃッよろしくコーイチ君

『よろしくお願いします///』

「ああ〜〜写真で見るよりずっとカワイイっス〜〜」

恒「ホラ!兄さんガッカリさせないうちに早く!」

巧美「あのネコーイチ君残念だけど…私達今日1日しか一緒にいられないの…」

「ええッ!?な…なんでっスか!?」

巧美「私達…選ばれし神の戦士だから4人の仲間とともに閻魔王を倒しに行かなきゃなんないの

恒「『よりにもよってそんなアレな!!』」

「そうなんだ…くそう俺にも選ばれし血が流れていたなら!
ああ戦士のわずかな休息をともにすごすことしかできない自分がくやしいよ!」

ぶんぶん

恒「ええーいいのその設定で!?

『ってことは僕もその設定で行かなきゃいけないの?!』

正宗「恋の力って偉大ね」



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