ジル・バーツ
「いやーそれにしても結構やる気起きないですねー。ヒューマの美人集めとか。ちょっと妥協しません?妥協したら此処に可愛いジルちゃんが居ますよ?ね?」
「うわめっちゃムカつきますねあの牛野郎。おっと失礼しました。牛野郎ではなくてトーマ様ですね」
「照らせ日輪、集え灼熱!しかして咆哮と共に落陽せん!エンシェントノヴァ!!」
名前:ジル・バーツ(Jill・Baht)
性別:女
年齢:22歳
身長:160cm
クラス:術剣士
武器:サーベル
種族:ヒューマ
一人称:私
二人称:貴方
容姿
髪…■ 亜麻色
目…■ 青
設定
『ラドラスの落日』でフォルス能力が発現したヒューマ。元は正規軍の一般兵だったが落日以降は王の盾・四星のサレの部下となる。大昔に潰えたリンドブロム王家と対になる王家の末裔であり、有するフォルスは『日輪』のフォルス。物をその場に固定させる能力の他に、光属性と火属性の導術に長けるという特徴がある。
サレの部下という名の使いっぱしり。今日もワインとブルーベリージャムを求めて西へ東へと走り回っている。仕事への姿勢は大分不真面目であり、軽い言動やサレの陰口を叩いてはよくサレのフォルスで宙吊りにされている。基本的にはヴェイグ達と敵対しているが『美人なヒューマの人間を拐え』という命令が大分面倒らしく、時折ヴェイグ達に助言を残していたりする。仕事は不真面目だが、実力は王の盾に抜擢される程高い。本気を出せば強い(いつも本気を出すとは言ってない)。
備考
お相手:サレ
ALICE+