ハ・リカ・ダハティ
「そーーーーです!! 私は凄いんですよ!! もっと褒めてもいいんですよ!! さあさあ!!」
「いい言葉を教えてあげましょう。言葉に従わない奴は海に沈めれば良いんですよ!」
名前:ハ・リカ・ダハティ
設定画(水原さんより)
(H'arika Doherty)
性別:女
種族:ミコッテ/サンシーカー
出身:リムサ・ロミンサ→北洋シャーレアン
年齢:二十代半ば
所属:救世詩盟→暁の血盟
クラス:ガンナー
一人称:私
二人称:貴方・あんた
容姿
髪…
■ ライトグレイ
目…
■ レッド
▼設定
リムサ・ロミンサ生まれ、北洋シャーレアン育ちの『暁』の賢人。海賊として幼少期を過ごしていたが、ひょんな事から知り合ったルイゾワの思想に憧れ、引き取られた。賢人指定は海賊時代に培った星見の術と占星術。証のタトゥーは右肩。
エオルゼアの蛮神問題ではサンクレッドと共にウルダハの担当をしている。サンクレッドとは相棒の仲。
明るく楽天的な喋り方をする自信家。性格も概ねそんな感じだが、賢人らしくきちんと物事を見たり、考えたりする頭脳は持つ。
クラスはガンナーであり、二丁拳銃を扱う。漆黒からは小型の天球儀を内蔵した占星術のカードホルダーを腰に装着しており、攻撃と回復を担うNPCとなる。
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サンクレッドと共に蛮神問題に当たっていたが、彼が思いつめてアシエンに憑依されたことに気づけずにおり、酷く後悔をする。プラエトリウムの決戦の後無事にサンクレッドが戻って来たことから恋心を自覚するが、『そういうこと』で彼がミンフィリアと距離を置くためにわざと軟派な態度を取っていることを知っているため、わざと距離を置くようになる。
戦勝祝賀会ではヤ・シュトラへ先にサンクレッドを逃がしてくれと言い、エンシェントテレポ発動の時間稼ぎをする。その後どうにか流民街に逃げて身を潜め、冒険者たちがイシュガルドへ行ったと聞くと伝手を使ってイシュガルドへ行く。合流は竜詩戦争完結後。
自分よりサンクレッドを優先して自分を顧みないが、自己犠牲が強いのではなくサンクレッドを守りたいが為。
『紅蓮』では帝国での情報収集はサンクレッドに任せ、冒険者と共にアラミゴやドマに行っている。
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ヤ・シュトラ、ウリエンジェの後に倒れる。第一世界にやって来たタイミングは冒険者が来る三年前。どうにかサンクレッドと合流して光の巫女を助け出し、ノルヴラント各地を転々としながら大罪喰いを倒す術を探している。自分を顧みない精神は現在だが、ミンフィリアを守る為に少しばかりサンクレッドを頼るようになった。性格も少し落ち着いた。
サンクレッドが光の巫女に大して厳しい態度でいる為、割と優しく接してる。『ミンフィリア』だからというよりも保護者としての面が大きい。
サンクレッドとミンフィリアの問題は二人の問題として口出しせず、ナバスアレンなどでは冒険者や光の巫女と先行していたり待機してたりする。リーンとして生きると決めた後も傍で見守ってたりする。
ハーデス撃破後はサンクレッド、リーン、ウリエンジェと共にエデンの調査に赴いている。
北洋シャーレアンに居た頃、グ・ラハ・ティアと面識を持っている。その為最初に水晶公に会った時、既視感は抱いていたが誰かまでは気づけなかった。正体が分かった後は名前を呼びながら突撃しに行っている。
備考
お相手:サンクレッド