ディガンマ


「凍てつけ」
「お前が命ずるなら」



【設定】
名前:Ϝ(ディガンマ/digamma/双伽玛)
陣営:バベル
職業:前衛
職分:術戦士
募集タグ:近距離/火力
専門:料理技術/野営
鉱石病:感染者

一人称:俺
二人称:あんた

髪… 金
目… 青


【基礎情報】
コードネーム:Ϝ
性別:男
戦闘経歴:十二年
出身地:カズデル
誕生日:7月25日
種族:サルカズ
身長:188cm
鉱石病感染状況:メディカルチェックの結果、感染者に認定。

【能力測定】
物理強度:優秀
戦場機動:標準
生理的耐性:優秀
戦術立案:標準
戦闘技術:優秀
アーツ適正:標準

【個人履歴】
 サルカズの傭兵、Ϝ。Wの傭兵団に所属する刀術師。古くよりWと共に行動をしている。
 チェルノボーグ事変でロドスと交戦、後にWがとある理由でレユニオンから離反。
 ケルシーとの交渉を経て、ロドスと戦略協定を結ぶ。

【健康診断】
 造影検査の結果、臓器の輪郭は不明瞭で異常陰影も認められる。循環器系源石顆粒検査の結果においても、同じく鉱石病の兆候が認められる。以上の結果から、鉱石病感染者と判定。

源石融合率:16%
 感染レベルは比較的高く、右腕部・右脚部に鉱石病の浸蝕の痕跡あり。

血液中源石密度:0.35u/L
 感染状況は中期にある。本人に治療の意思があまり見られず、随時検査を受けるよう声を掛けるように。

【第一資料】
 寡黙なサルカズ傭兵。命じられた任務を黙々とこなし、期待以上の成果を下げて帰還する。傭兵としては文句なしの人物だろう。
 一時期はロドスと敵対し、レユニオンに身を置いていた経歴故に警戒する職員も多いが、接するにつれてϜにとってそれは瑣末事なのだと我々は理解した。
 良くも悪くもWとにしか興味が無い。そういう男だ。 

【第二資料】

【第三資料】

【第四資料】

【昇進記録】

【印】
 

【採用契約】
 前衛オペレーター・Ϝ。その赫灼で大地を焼き、敵を斬り裂く。
 Wと敵対しない限り、それらは貴方に向かわないだろう。親密すぎるというのも難点だが。


備考
お相手:W

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