2019年7月20日(土曜日)10時51分24秒
闇と闇の狭間で…


記憶に新しい川崎の通り魔事件、そして今回の京都アニメーションの放火事件。

どちらも犯人は40代の独身男、社会との隔離、拒絶、無職、自分の不幸は他人や社会が悪いという偏った偏見や思考などの共通点がありますが、そういう人たちは、自分の環境、生い立ち、人間性、夢、目標、希望、自分という存在など、普段は何をどう考え、なぜ息苦しい社会を生きているのですか?

こういった極端に偏った人たちはいないかもしれませんが、もしかしたら他人事ではない、一歩間違えたら自分も犯人たちと同じ過ちを犯してしまいそうな闇を隠し持った人いますか。

私にその闇を話してください。共感、理解できる部分があるかもしれないし、嫌悪感を抱くかもしれませんが、打ち明けてください。

大それた偉そうな事やあなたの人格を否定するつもりは一切ありませんが話す事によってそれで闇が少しでも晴れるなら私に話してください。

私も人間というものが解らなくて理解したいと思っているので。

なので今回は犯人たちと同じような境遇の人(40代の年齢、ひきこもり、無職、未婚)メールください。

でも会うつもりはありません。あなたの信用などありませんので。






前へ次へ

未分類
https://alicex.jp/MARIA/
【-MARIA-】