朔哉「『キミ、僕に隠してることがあるでしょう』」
楓「『……結局、何をどうしたって、お前は俺から逃げていくんだな』」
アオバ「『何も教えたくない。何も思い出して欲しくない』」
司「『お前は何を言ったんだ。その結果、何が起こった。思い出せ。思い出せ!!』

- 21 -

*前次#