備考
長い髪をサイドポニーにして結んでいる普通(?)のごく在り来たりな一度死亡経験のあるオーヴァード(超人の名称)の子で
よく言葉使いを独特な喋り方をする上に天然ボケ要素入ってるわ更にはかなりの食いしん坊と様々なダメダメの塊の様なマイペースな子。だが、変に逞しい所もある。
オーヴァードであるが、その存在は世間では公にされていない為に普段は人目が多い場所等で異能を使う事をせず
一般人に紛れこんで過ごしている。
…が、イージーエフェクトの『魔王の玉座』を取得している為かよく建物の屋上を浮遊して移動したり、建物から浮遊して落ちたりと
紛れきれてない事をする。
基本的に誰に対しても敬語を使うが、上記に記した通り間延びした敬語を使う
しかし感情が昂ったり本人の気分によっては普通の敬語をしようする事もある。
Dロイスの『特異点』を持って生まれた為に生まれながらのオッドアイ…それがコンプレックスなのか常に片目を隠しており、視られたがない。
昔⬛︎⬛︎だった頃、それが原因で家族以外に異端児扱いされた上に⬛︎⬛︎⬛︎への劣等感から頑張っても報われないと言う非常に強い思い込みと何かあった影響で今のやる気無しのダメダメ人間になった
人と関わる距離を誤った事がある為少し距離をおこうとするが
昔からの世話焼きのお人好し、お節介な面を隠しきれず、距離を置く所かバグりがちだが、何となく察して距離を置く時もある。
記憶力は良い方なのだが、13歳より前の記憶だけは覚えていない。
しかし、死亡した際の傷痕は残っておりアクセサリーのチョーカーで普段隠している。
重力を操れるバロールと同族喰らいの異名持つウロボロスのクロスブリードで影を操ったり、魔眼を使って鉄骨や鉄の棒等を重力を操作して白兵戦したり、重力球を発動させて鉄鎚の様に操って攻撃等したりウロボロスの他シンドロームの攻撃を真似出来る異能でサラマンダーの様にプラズマを発生させて
それを敵に放つと言う特殊な攻撃方法を持つ所謂RC(レネゲイドコントロール)型と呼ばれる平たく言うと魔法に似た武器を使わず超能力…レネゲイドをコントロールして、炎や光と言ったモノを具現化させたり操るのを攻撃手段としたタイプ。
その為か基本的に武器は付与なのだが、念には念をと武器もしくは投擲用に短い鉄棒やボルト等数本常時持参。
RC(レネゲイドコントロール)型だが、他のRC型オーヴァードより強くなく
更に白兵戦に関しては弱く、異能(エフェクト)もウィルスの侵食値が高まらないと威力が上がらないと言う難儀なオーヴァードである。
そして【NEI_THURISAZ_ANIMUS】と言う謎のコードを所持している。これが何の意味があるのかは現在不明。
仕様書