オフトゥンは妄想の入り口
2017/11/25
夢小説を書く時は、一番はかどるのがおふとんの中です。集中と同時に妄想が膨らむというやつですね〜
今まさに、ベッドのそばに加湿器とその暖色ランプを灯しつつ、おふとんの中でこのつぶやきログも書いてます。
絵を描く時って、音楽を聴いてても頭が動くんですが、文章を書く時はどうも右脳か左脳かどちらか同じ側の脳を使っているようで、同時にやりづらいです。
文章をきちんと書く場合は、基本無音が一番ですね。もちろんムード上げるために、しばらく曲を聴くことはありますが、最後に整理する場合は音無しです。
ちなみにに文章を推敲するのによく使うのが、類語・同意語辞典。自分の中にあるボキャブラリーに毎回限界を感じるので笑、ネットの類語辞典をチェックしては、もっとそのシーンにふさわしい表現がないか調べるんです。
あまり小難しい言葉を使うのは好きではないですが、その文章を読み流した時のテンポの良い言葉とかがあると思うんですよね。それを毎回考えたりします。そして余計に時間がかかる訳ですが(;^ω^)
というわけで、現在ポチポチお話の続き作ってます。どういう展開にしていこうかな…小説の内容を考えてる時は、何だかそわそわします笑
いつもお話を作る時は、ざっと思いつく台詞回しをどんどんメモ→流れの順に組み立て→つじつま合う形にシチュエーション描写や状況説明など入れ→より具体的に推敲って感じ?
とりあえず何でも台詞から始まりますね。話の流れの上で、こういう台詞になるだろうと思うものを思い付くままに書き留めて、徐々に整理していくのが、いつものパターンですかね。話の流れが原作準拠な分、それをベースに書いていくので話を作りやすいと言えばそうなのかなとは思うんですが。
それでは今回この辺りで…また近々更新出来ればと思ってますので、どうぞお待ち下さい〜
なおみ@管理人