彼方にかざす夢の噺

ただの考察

人類悪と終末装置

ティアマトは我が子らと夫との戦いに手を出さなかった。 しかし、その後我が子らに負け閉じ込められた。
ヌンノスは妖精たちに反省を促した。 しかし、毒殺されて死体は利用された。
ティアマトは自身がまた殺されるという恐怖心を含め人類へ攻撃を開始した。
ヌンノスは妖精へ恨みをつのらせ攻撃を開始した。
ティアマトは、獣とキングゥを生み出した。
ヌンノスは、モースとオベロンを生み出した。

やってることは似てるんだな。
ただ、人類は人類悪に打ち勝ち、妖精国は滅びた。