ここでは彼と私の関係性について記載しております。

宜しければお目通しをお願い致します。

私が好意を寄せている義勇さんとの出逢いは

長くなってしまうので、ここでは記載致しません。

ただ、彼に助けられた、とだけ。

私が独占欲の強い愛が重めの女なので、

常日頃から義勇さんを監視しているのですが、

いつも勘づかれ、冷めた目で見られています(笑)

ですが義勇さんの機嫌が良い時は、微笑んでいるのか

馬鹿にしているのか分からないような笑みを

浮かべて下さります。単純女でもある私は

それだけでその場で飛び跳ねる程嬉しくなってしまうのです。

それ程、彼、義勇さんへの気持ちは強いものであり、

きっと義勇さんもそういう想いでいてくれる事を

願うばかりの日々です。然し最近では冷えるから、

と言った理由で二人で布団に入って寝るのですが、

義勇さんは疲れきって横で眠ってる間も

私は眼球がかぴかぴになるくらい眠れません。

ですがそれも一つの成長なのです。

きっと義勇さんは心を許してくれたんだ、

と。

まだまだ書きたいことは沢山ありますし、

話し足りない部分もあるのですが、

あまり長々と書いてしまうとお目通しするのが

面倒臭くなってしまうかも知れないので、

これにて失礼させて頂きます。

乱文にて失礼致しました。






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