夢日記
軽い夢に夢交流あり、おかしい事があったら申し訳ないです。

あけおめ
祐夜が一護にお年玉を渡す感じネタ


祐夜は金額やら鈍っており
突っ込まれる。

いきなりネタなので。
またあれば、pixivに載せる予定。

文力低い。
明けましておめでとう


時が過ぎて・・・新しい年が始まった。

「明けましておめでとう!麦わらーー!」


とワンピースを探す旅で、バッタリと会った
麦わら海賊団とハートの海賊団

ベポ達は、あけおめーと挨拶していた。

「おう!トラ男 祐 あけおめ!!」

「・・・おう。」

「・・・・・・・・・一護」


船に乗った祐夜は、一護に近づく。


「祐夜、あけましておめでとう。」

「・・・あ、あけおめだ。ほら、これ」

「ん・・・ってお年玉!?」


祐夜が一護に渡したのはお年玉だった。


それを聞いた麦わら達は、驚いて
2人を見た。

ハートの海賊団は苦笑いして・・・


「・・・蒼依達が話していた事思い出して・・・その一応、
あいつの餓鬼だし・・・まだ年齢も餓鬼だろ。」

「あ、あぁ・・・別にいいのに;
まぁありがとうな。」


と話しているとチョッパーとウソップが慌てて近づいてきた。


「なぁなぁ!お年玉って何だ?
まさか、球がどこか落ちてくるのか!?;」

「お前らの世界に、大変な事あるのか!?」

「は?」

一護は、??とびっくりしていると
祐夜は口開く。


「全く、ベポ達と同じ反応するな。」

「あぁ・・・そう言うことか・・・違う違う。;
お年玉ってのは俺たちの世界の、
新年を祝う為に贈られる“金品”で子供に与える習慣なんだ。」

「そうなの、一護と祐夜の世界にあるのか!?」

「なんだ〜びっくりしたぜ。;
けど、新年に祝う“金品”か。」

「金品ですって!?(キラキラ」

「うぉ!?」

「!!?」

突然のナミが来て驚く祐夜と一護。


「一護と祐夜の世界には、そんな事あるの!?」

「お、おう。;;
ナミ、目が金の目に;;」


ナミは、祐夜と一護に詰め寄る。

ピョン!

「一護、いくら入っているんだ?」

「そうそう、金ならどれくらい貰うんだ?」

「見せろよ〜いいな〜」

チョッパーが一護の方に登り
ウソップとルフィが近づく。

「待て待て、人によって金額ちがうからな〜」

「あら、そうなの?
決まりはないの?」


ロビンは、そう言うと一護は話す。

「あぁ、俺と双子の妹遊子と夏梨で親父からバラバラだったな。
一万辺りかな。
あんまり多くのもダメっと親父は言われたことあるし
周りも5千円・・・ベリーとか。」

「へ〜人によってちがうんだな。」

フランキーは納得すると一護は祐夜に言う。

「それに金品の祝いでも“子供”だ。
俺は、大学生だけど;;」

「?蒼依達からは“20歳”まで聞いた。
お前、19歳だろう。俺から見れば餓鬼だ。」


祐夜は、はぁとため息をしていた。

「まぁ、祐夜にとっては元の世界では長生きだよな。;
じゃあ、せっかくだし・・・中身見るか。
(あれ、なんかぶ厚い・・・)」


と一護は出すと分厚い札・・・100億ベリー

全「・・・・・・;;」

そこで見たみんなは驚いて黙った。


「?どうした、足りないのか?
本当は倍しようとしたが、ローに止められて」

と言うと一護は祐夜の肩を掴み。


「当たり前だ;;
祐夜、いくら金額の感覚がバカでも普通は違う!!
元の世界だったら世界一周旅できるわ!!;」

「一護、ごめんよ。
何度も確認しけど、昨日なんて200億入れようとしていたよ。
俺やシャチ ペンギンとキャプテンで止めたけど;;」

ベポ達はうんうんとしていた。

「いいから、減らせ!」

「は?祝いなら遠慮を・・・」

「するわ!
一般人の身を知ってくれ!普通だったら気絶する。;」


と減らして
ルフィ
ウソップ
ナミ
チョッパー
にお年玉を渡した

4「ありがとうー!」


「・・・・・・・・・」







*2022/01/02(Sun)*OP夢
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