注意事項etc
夢主について
☆見た目およそ5歳前後の女の子を前提に書いております。ただし人間ではありません。しかし呪霊や怨霊というわけでもありません。
じゃあなんだと言われると何とも言えない神様のような不思議で不確かなもので色んな世界に存在してます。見た目は幼い女の子なので呪術廻戦の世界に幼女は似合わないと思われる方にはおすすめできません。
容姿についてはみんなと笑ってられる世界にしたいと考えどうしたら実現できるの出来るのかを考えた結果どこかの世界の夢主が五条家の血を混ぜれば叶えられるのではという思いから五条の血を自身に混ぜました。その名残で五条悟と同じ色合いの白髪です。瞳はピンクサファイアより若干濃い色の赤眼です。
※無下限呪術は使えません
ご都合主義の能力を持っているので幼子の姿だと都合が悪い部分などはたまにデカくなってたりすると思います。逆もしかりですので過去編でも現代編と同じ姿で存在していたりします。人間ではないので成長という概念が存在していません。基本的には幼子の姿で高専内をうろちょろしてます。
そのうちぬいぐるみ(呪骸)を持ち始めます。うさぎの。このうさぎがまあいろいろパンダとは違った意味での特別変異型で色々できるようになります。お茶の子さいさい。
夢主本人の能力を底上げするような感じです(たぶん)。
小説の傾向について
☆東京都立呪術高等専門学校を中心にみんなに愛されているストーリー進行が多いです。
序盤はどことなく物哀しい雰囲気もありますがそれが終わってしまえば問題なしのはずです。
原作をかじることがあります。でも幼子なので痛いのや悲しいのはイヤです。
原作は改変が主になりますので原作忠実派の方々にはおすすめできません。
第三者視点だったり当事者視点(五条や虎杖、夢主など)だったりしているので読み辛かったりしたら申し訳ありません。
TVアニメのじゅじゅさんぽのような感じを目指しています。
世界感について
☆小説の傾向でも記した通り、じゅじゅさんぽのようなほのぼのした世界を目指しているので原作で死亡してしまうキャラクターが平然と生きていたりします。夏油・七海は確定です。当サイトの物語では死なせません。というか夏油、
離反しない
です。
所詮
ご都合主義
です。何度でも言います。
時間軸は基本的に現代、高専1年生’s(虎杖・伏黒・釘崎)と仲良しこよししてます。
五条悟、家入硝子、夏油傑は初期からなつき度MAXです(雛鳥が最初に見たものを親だと思うアレみたいな感じをイメージしてます)。五条悟は五条悟で夢主への距離感がバグってますが恋愛感情ではありません。
本来であれば虎杖は両面宿儺の指を食べたことで宿儺の器となり呪術高専にやってきますがこちらの虎杖くん
宿儺の指食べてない
段階で呪術高専にいたりします。順番がめちゃくちゃです。
五条にひっついてるときもあれば一人でフラフラしているときもあるし、七海と読めもしない英字新聞眺めてる時もあるし、夏油は離反していないので夏油の真似して取り込めもしない呪霊を齧って怒られたりしてます。
どのキャラクターに対しても恋愛感情はありません。あったとしてもそれは家族愛止まりの予定です。
わたしが
書きたいところを書きたいよう改変している
ので辻褄が合わなくなったりすることが多々起こりますがご了承ください。
上記にも記した通りキャラクターによっては救済が入りますので原作の世界感を大切にしたいという方にはBackすることを強くおすすめします。
最後に
☆設定モリモリで恐らく全部活かしきれません。
タイトルの雪うさぎもなんとなくでつけたので意味を持たないかもしれません。
強いて言えば雪のように白い呪力を持ち体躯も白く目が赤い雪うさぎのような女の子ってだけです。
以上のことを踏まえた上で大丈夫だ!という方のみお話へお進みくださいませ。
読んだあとの苦情はうけつけておりません。
こんなお話が読みたいなというリクエストなどのお優しいコメントは随時お待ちしております。
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