名前:石田 黒夜いしだ くろや
誕生日:7/27
年齢:28歳→32歳(2022)
身長:189cm
体重:70kg
武器:小型ナイフ
職業:風俗店支配人

キャラ詳細:
店舗型風俗店(ソープ)の支配人。
ヤク中…とまで行くほどではないが薬をやってた。
現在は辞めている。
かなりのヘビースモーカー。
酒には弱く一口で酔い潰れるレベル。
女遊びが激しかった時期もあったがそれもやめた。

月斗佳苗とは幼馴染の間柄。
特に月斗とは本人曰く親友らしい。
月斗に頼み地上でもパッと見ばれない様に
タバコに似せたデザインで薬を作らせていた。
店の嬢に関しては全員大事な商売道具ということもあり
丁寧に優しく扱っている。
この人の店に来る迷惑な客は痛い目を見ることも多い。

機嫌が悪い時は乱暴な言葉遣いや
短気で暴力的だったりと
素行の悪さが目立つが、
嬢の相談事に乗ったり、従業員の指導を行ったりと
頼れるいい支配人。
喧嘩の腕も立つので素直にかっこいい人。

朝緋には感謝はしているがあまり積極的には関わりたくない。
彼の前では「朝緋さん」と呼び、敬語を使う。
黒夜が唯一敬称で呼び敬語を使う、頭が上がらない相手。
月斗と比べると物覚えが悪かったためよく殴られており
実質朝緋が彼が薬に逃げる原因を加速させた人物ではある。
今でこそ朝緋のような経営手腕を持ってはいるが
ここになるまでにかなり苦労している。
また、暴力的なところも似てしまってはいるが
これは朝緋の影響というより元々の性格。

施設に引き取られた時から荒れていたため
同室の月斗や、佳苗以外の人物になじめずほとんど一人だった。

元々メンタルはあまり強い方ではない。
が、困っている人はほっとけず、高校時代は頼られることも多かった。
喧嘩も強かったため基本的に暴力に訴えかけることも多い。
ただ、自分のことに関しては無頓着なため
放っておくとどこかで死ぬんじゃないかと佳苗を心配させていた。

嫌いな食べ物はにんじんと魚。
魚が嫌いなのは骨を取るのがめんどうだからなので
骨がないものは普通に食べられる。

好きな食べ物は食べることに興味がなかったため特になし。
だがコーラとコーヒーは好き。

<2020/08/11追記>
突然店に訪れた朝緋さんに、
「お前にオーナーを譲ることにした」
と言われて突然オーナーになる。
「お前ならやれると思っていた、よく頑張ったな」
と言われて頭を撫でられたのは
初めて認められた気がして嬉しかったらしい。
そこから支店を色んなところに増やしてる。

全身図