藍崎彰哉
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登録日:2019/10/11(金)14:30:52
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学園 二年 あいざき 
紹介文
【名前】藍崎 彰哉(あいざき しょうや)
【性別】男性 
【年齢】17歳 高校2年
【身長】175p 【体重】55s

一人称は私で、性格は寡黙且つ真面目、道具に例えるなら定規の様な思考の持ち主で
冗談を真に受ける性質である半面、経験を元に応用したりと柔軟な一面ももつ
料理や読書、気が向いた時に筆を持ち小説を書くなど
基本的にインドアだが、気晴らしに散歩と称しては唐突に出歩く事も多々
何等かの意図があるのか、独自に神話や伝承の他
各地の情報を調べたりしているがその真意は未だ読めない
人当たりは悪くないがのだが、どうにも掴み処が少なく、
当人は妙な時期に編入をさせられたと苦笑している模様
学園には寮へ入らず何処かから通っているようで、
食べる時は作業がてらに食べれる手軽な物を好む様子
辛い物を好んでいるが、甘味類に意外にも目が無いとの噂も

【外見】175/滅紫色瞳/色白/黒中分髪/銀眼鏡/鏃形首飾/旋棍/天淵氷炭

【服装】着こなしは一見しっかりしているが、
僅かに首元のボタンを緩めている
グレーのシャツを愛用、季節を問わず長袖
艶消しの銀スクエアフレームの眼鏡をかけている

【好き】紅茶、サンドイッチ、ホットドック
【嫌い】珈琲、獅子唐

【異能】天淵氷炭
自身、及び触れている物の冷熱管理を行う
能力の行使条件柄か、射程が狭いのを補う為に
槍や旋棍を用いて距離を伸ばしている
手を繋ぐ等をして、自身の身体の一部と認識する事で
他者の手や足伝いに能力の行使も行えるようだ

当人曰く弁当を食べるのに良いだとか
実用的に扱う事が大半ではあるが、汎用性は高い
その気になると、触れている対象の一部を極限まで冷却加熱を特化させたり
対象の表面の温度を維持した上で、内側で留めさせ放出先を失わせる
能力の行使条件柄か射程が狭いのを補う為にと
有事には首飾としている槍や、腰へと携行している一対の旋棍で対処




【出生】
古くから黒曜と呼ばれる組織がある、吸い込まれる様に黒い漆造りのをした家に住みこみでいる――
能力者とノーマルの比率維持、及び実態管理と争乱の調停が目的で、学園から30分程度の距離にある


様々な動きがあるとの事で内情を探るべく一手として送られた、彼らで云う案山子の一人


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