キレる中年の見出し坂のボヤき

▽2020/06/02(Tue)
キレてない中年の見出し坂のボヤき
少し、悲しいな、と思っただけです。
読みたい人だけ読んでください。
裏切り、と言い表す程に信頼を得ていたのか、信頼していたのか、定かではありません。
ただ、単純に、信じられないとばっさり切られた感覚は、朝起きた時の何も無い天井のような虚でした。
いいんです。信じられないなら、信じていただかなくて構いません。僕には腕が2つしかないので、一度にたくさんの人には伸ばせません。そして僕は鈍いので自分なんかが助けに行っていいのかわかりません。……ゴシップだと言われたこともありますしね。
僕は、人との会話も大して上手くありません。顔を出せる時間帯が遅いのもあって、なかなかお話ができない方もたくさんいらっしゃいます。本当はもっとたくさんお話したいし、せっかく縁が繋がった皆さんにはもっとたくさん楽しい気持ちでいてもらいたいんです。
異例の事続きで、日付け坂すらまともにやれていないので「あぁ、こいつはそろそろだめだな」と思われても仕方ないかな、とも思います。そう言った理由で切ってくださっても構いません。いいんですよ。本当に。皆さんの楽しいに僕は上手く合わなかったらそれは仕方のないことです。人間には相性がありますから、それぞれ自分にあったつながりの中で息をすればいい。
……その代わり、一言残してくれると嬉しいです。何もしていないのに、何もさせて貰えてないのに、黙って切られたらさすがにちょっと傷付きますよ。

それでは、おやすみなさい。
次の朝に絶望しませんように。


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