大石「これ、どんどんアンケートの方を進めていきたいとおもうんですが…!はい、続いてはこちらの質問になります。『朝、起こして欲しいのは、誰?』これも心は専用アンケートでイエスノーおかしいのでwww」
四季「これで心に起こされたくない!とかだったら私泣きますよwww」
キャスト・客席「wwwwwwwwwwwwwww」
大石「まあ、そうなるわなwwなので専用アンケートは『四季悠華が朝起こされたい劇団員ベスト3』にしようと思います!」
客席「8888888」
四季「待って!?……聞いてない!」
浅沼「え!?今!?今知ったの!?」
四季「今知った……。」
キャスト「えぇー!?!?!?」
大石「事前準備がなかったのは大変申しワケないんやけどぉ…今から劇団員の方進めるからその間に決めてね?」
四季「ちょっ……20人もいるんだぜ…?」
客席「wwwwwwwww」
大石「では劇団員の方戻りますけど、これ…結構アンケート割れると思いますけど。」
廣瀬「臣、臣だ、臣臣、臣くん。」
熊谷「臣は優しく起こすと思います。」
濱「『ほーら、パンケーキだ食らえっ!』」
客席「wwwwwwwwwwww」
熊谷「食べ物粗末にしないから!俺!」
大石「さぁ、これー…1位から5位まで出てるらしいので、こちらですー…どうぞ!」
【1位 伏見 臣】
【2位 皆木 綴】
【3位 摂津 万里】
【4位 雪白 東】
【5位 有栖川 誉】
キャスト「おおおおおおおおおおお!!!」
熊谷「監督……。」
西山「2位!?!?!?!?」
大石「2位らしいです。」
浅沼「そんな立ち上がるほどびっくりする!?」
西山「いやぁー…嬉しい。」
白井「兄弟いるから?」
西山「あ、兄弟いっぱいいるからかな!?」
大石「そうですね。一応コメントの方読みたいと思います。綴の話でましたので、綴から。『弟たちを起こすのに慣れてそうだし、絶対に起こしてくれそう。脚本の締め切り前後は自分が寝落ちして起こしてくれなさそう』」
西山「あー…。それはね、ありますね。」
大石「1位の臣に関してはですね。『ほーらほら朝ご飯ができたぞ。と、臣くんの一声があれば秒で目覚めると思います』『臣くんの朝ご飯食べたい』との事でして…。これちょっと、ほーらほら朝ご飯で来たぞって頂いても…。」
客席「きゃあああああああああ!!」
熊谷「え、ちょっとまって。急に緊張してきた……。」
帆世「濱くん、寝て寝て…。」
濱「あぁ…!」
大石「太一が寝るのね。」
熊谷「太一、ほーらほら朝ご飯ができたぞ(イケボ)」
濱「あぁーもう朝かわかったよ(渋声)」
客席「きゃああああああ!」
熊谷「え、そんな声だったっけ!?太一!」
帆世「誰だよ!」
熊谷「おれ、誰起こしたの!?臣は起こした…。」
濱「俺だ!」
熊谷「濱か!?…すみません、お返しします。」
客席「wwwwwwwwww」
大石「因みに第3位が摂津万里となってるんですけど。」
濱「これ何でなんですか?気になります。」
武内「これ、なんで…?」
沢城「なんでですか?」
大石「『監督ちゃんおきろよ。って起こしに来るけどなかなか起きないのを見て、鼻摘んだりして、ちょっと意地悪してほしい。』っていうコメントが。」
沢城「あぁー!大得意ですそういうのー!」
立ち上がる沢城。
熊谷「またちょっと濱ちゃんに寝てもらう?」
寝る濱。
沢城「早く起きろー…。おい、起きろつってんだろー!!!」
濱「う゛う゛−…起きたぞぉ!」
沢城「なんだ!?これなんだ!?」
濱「もう朝かすまなかったねぇ!」
沢城「お返しします……。」
大石「あー…これはねぇ、秋組に振るべきじゃなかったですねぇ…。ここで一旦聞いてみましょうか?悠華ちゃん決まった??」
四季「もう少し、時間稼いでください。」
大石「めっちゃ真面目に考えるやんwwwじゃあ時間延ばしましょうかねwwえー…逆に至さんとかは、もうずっと寝てるんですかね?」
浅沼「いや、もう部屋に入って欲しくないんで。多分、起こすどころか起こされもしたくないですし。」
大石「むしろ怒りますよね?」
浅沼「きっとね。でも、朝までゲームしてたら起こしてくれるでしょうね?」
大石「確かに。朝のね7時くらいまでゲームしてそうですもんね。さて、出来たかな!?悠華ちゃん。」
四季「なんとかね。」
フリップ抱きしめ。
帆世「悠華さん、さっきまでだいぶオープンに書いてたから、俺見えちゃった……。」
四季「ちょっとぉー!?帆世さぁん!?」
客席「wwwwwwwww」
大石「とりあえずフリップをカメラまで持って行ってもらってもいいですかね?」
四季「へいっ!…えー、私、四季悠華が起こされたい劇団員ベスト3はこちらです。」
【1位 古市 左京】
【2位 摂津 万里】
【3位 三好 一成】
大石「え!?左京さん1位!?」
四季「え!?1位だけど……。」
帆世「俺見えてたって言ったじゃないですか。これ最初に書いて揺らいでないんですよwww」
客席「きゃああああああああ!」
帆世「しかもその後に、2人とも寸劇するじゃないですかぁ…あ、俺もか…ってwww」
キャスト「wwwwwwwww」
白井「生き地獄だwww」
四季「失礼だな!」
大石「とりあえず、理由聞きましょうかね!1位なんで左京さん???」
四季「え、寝起きなら優しそうじゃないですかぁ。」
キャスト「まってまって!!!!」
四季「え、何、何、なにぃ!?」
浅沼「お前が起こすんじゃないぞ!?起こされたい!だぞ?」
四季「え、知ってますって!え、これ……一緒に寝てないの?」
キャスト「wwwwwwwwww」
浅沼「そういうことか!!!…え!?俺なんで入ってないの!?」
四季「え!?」
大石「浅沼さん、それどういう…!?」
浅沼「おまっ……スマホの待ち受け至だったじゃん!」
客席「wwwwwwwww」
四季「あ、いや、待って!きいて!?」
浅沼「え、聞く……。」
廣瀬「聞くんだwww」
四季「考えたんです!すっごく…。で、至はきっと添い寝苦手派じゃないかなって見解に至ったんです!至だけに!」
客席「wwwwwwwwww」
浅沼「いや!好きだよ!めっちゃ好き!今から好き!」
大石「必死か!www」
四季「でぇ、浅沼さん必死だけど、1位は左京さんなんですよ。でね?…あ、これ全部一緒に寝てる体で話進めてるんですけど。」
客席「wwwwwwww」
土岐「大真面目だったの、これのせいですねww」
四季「んふふ、そう!…で、左京さんは多分寝起きめっちゃぽやーっとしてそうだから優しくおこしてくれそうだなぁーって…。」
客席「あぁー……。」
四季「で、摂津は。私が一緒に寝たかったから。でー3位がぁ……。」
大石「待てい!待てい!」
沢城「一緒に寝たかっただけって理由なんだよ!」
白井「全然真面目に考えてねぇじゃん!」
客席「wwwwwwwwwww」
四季「いや、大真面目に摂津と寝たい!って思ったんだって!」
大石「もうめちゃくちゃやな!で3位は?」
四季「一成は、起こしてくれそうにないじゃないですか。」
キャスト「起こされたいのは誰!?なんだよ!!!」
客席「wwwwwwwww」
四季「いや、あのさぁ…起こすって!聞いて!」
浅沼「もー…ホント悠華ワールド好きだわぁ…www」
客席「wwwwwwww」
浅沼「舞台やるってなった時も、この子すっごいんですよ。次回は役者じゃなくて脚本で来て欲しいくらいにwww」
四季「毎日が妄想ですからね、私。でぇ、一成はね、たぶん先に目が覚めても寝てる姿を見てるはずなんですよ!で、スマホの目覚ましの時間確認して。そっとその時間に「おはよ。良く寝れた?」とか聞いてくれる。それがカズナリミヨシクオリティ。」
客席「wwwwwwwwwwww」
四季「どうでしょう!?廉さん!」
小澤「俺ぇ!?!?!?!?」
大石「どれか1発やっとく?」
客席「きゃあああああああああああ!」
沢城「俺、これやるってなったら、ただ寝てるだけっすよね!?」
キャスト「確かに!」
大石「事故ですね。それは。」
客席「wwwwwwwwwwww」
大石「れんれんか帆世さんかなんだけど、どうする?」
帆世「俺行きましょうか?」
客席「きゃああああああああああ!」
四季「積極的ぃー!」
帆世「こら!大人を揶揄うんじゃない!」
四季「wwwwでも私、武内君よりも年上です!」
帆世「えぇ!?うそお!?」
武内「本当です!」
四季「武内君よりも先にお酒飲みました!納税してます!」
帆世「えぇー………。武内くんと同じくらいだと思って……。」
客席「wwwwwwwwwww」
大石「ではさくっとやっちゃいますよー!どうぞ!」
四季「くー……。」
帆世「……んー……。良く寝てるな……、ほら起きろ…朝だぞ。」
四季「んふっ……思った以上に照れて起きれなかったwww」
客席「きゃあああああああああああ」
大石「はい、しゅーりょー!悠華ちゃん大丈夫?」
四季「こんなことなら千春さんと寝るだけ寝て事故簡潔させたかった!」
大石「自己の字が違うー!」
沢城「いや、俺なら寝るだけでも事故にはさせなかった!事後かな…?」
浅沼・大石「もっとだめだって!!!!!!」
客席「きゃああああああああああああああああ!」
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