ロマ英がながいながい道を歩きながらお互いのことを知っていく話
管理人がこんなロマ英読みたいなあと思って好き勝手に書いた本当に好き勝手してるお話です
以下、各章のセリフ抜粋
真夜中の耽美
彼はこの偶然を恨まざるを得ない
春の黄昏
「もう二度と会えない気がするんだ」
幕間
海沿いのアパート
「もう怒ってんじゃねえか!」
振り向いた先に
「なにがあると思う」