2月28日 めい様
コメントありがとうございます!
そうなんですよね、バーボンの悩みや心配は正しいんですけど対愛子ちゃんだとその心配はすべて無駄なんですよ。そういうバーボン可愛いですよね!無駄に苦労を負っていきます…!
ああ!トロピカルランドでしたか!実はプレゼントを何にするか考えてるときに「どこかでリュックを使った気がする…、よしそのリュックをバーボンがあげたっていうことにしよう!」という雑い発想で選んだんですよw なので、めい様の妄想は正しいです!
スコッチについてですが、今後作中で触れるかわからないのでこちらで回答させていただきます!
スコッチの内面、というかスコッチの考えは結構一般人の感性です。良くも悪くも一般人なので、バーボンのように正義感いっぱいに「愛子の精神面まで守ろう!」とは考えてないです。バーボンが健全な精神のまま守りたいのに対して、スコッチは生きていればいいという考え方というわけです。(少し冷たい言い方かもしれませんが…)
ご褒美に関しても、スコッチは「組織で命の危険に脅かされない立場へのステップアップ」くらいの考えなので純粋に「おめでとう」と祝ってます。あの暗殺のときに、ライではなくスコッチが愛子ちゃんと一緒にいたら、スコッチはさすがに愛子ちゃんの目の前で暗殺はしませんでしたけれど…。
あとは、マフィアに痛めつけられた痛々し姿(偽装ですが)の愛子ちゃんを見ているバーボンと違って、スコッチやライは元気になったあとの姿しか知らないので、バーボンほど愛子ちゃんをか弱い女の子扱いはしてませんねw
長々と失礼しました!