主人公:胃袋ブラックホール系女子。悪魔の実の能力者で、モノの“オーラ”を食べる。
生きるために食べるのではない、食べるために生きているのだ、を体現している。
世の中の美味しいものを食べるために旅に出た。賞金稼ぎ。
夢は玉の輿。(美味しいものを食べるためにはお金がかかるため)
生まれ故郷では食料食べ過ぎ&能力者気持ち悪いという理由で周りから距離を置かれていた。
肉弾戦得意。
海賊狩りはお金になる→お金があれば美味しいものが食べられる→強くなればお金稼げる!の図。
とにかく食べ物への執着がすごい。
最近はいろいろ有名になって、料理コンテストの審査員とかで呼ばれたりする。
離れた場所から料理の香りを嗅ぎつけたり、一度食べた味は忘れない、なんの具材を使っているか聞かなくてもわかるなどの特技を持つが、本人はダークマター製造機。
麦わらの一味で一番仲がいいのはゾロ。
しょっちゅう鍛錬して、たまに師匠と呼ぶ。
主人公の料理語り(長い)に付き合ってくれるから好き。
ゾロにはとにかくおすすめのお酒とおつまみをすすめまくる。
ルフィは食べ歩き友達。
ウソップとチョッパーは普通にお友達な感じ。
ナミ・ロビンはお姉さま。
サンジ君大好き。料理美味しいから。


能力:食べ物はもちろん、無機物まで味わうことができる。
丹精込められて作られたものや価値のあるものは美味しく、粗悪品は不味い。
人間はその人の魂の味がする(と主人公は解釈している。)
オーラを食べると物は劣化し、最終的に朽ちる。
人間も元気を吸い取り、最終的に死ぬ。
味見程度であれば問題ない。
普通の料理は職人の腕の良し悪しや気持ちがダイレクトに伝わってくる。
良いものを食べるとそれが主人公の力に還元される。
普段は腕力に力を変換してるから怪力。
「人喰いのナマエ」のふたつ名がある。



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