えふごねた

2017/05/14

前サイト引き継ぎねた

・ドルイド主

五章あたりでわちゃわちゃすると思う。
ルーン魔術の使い手で師匠≠主人公〉〉〉キャスニキ


・オルタミヤを、お姫様扱いするアーチャー主
おっおっおっ!!オルタエミヤと言うかエミヤは世界一のお姫様扱いする頭のおかしい主人公

絶対に狂化EXがかかってる。

・聖杯の泥が溢れない様に頑張ってたのに逆は狙い主のせいで失敗する話。


胸糞注意?

主人公のマスターが滅びかけている世界を救うために聖杯に救済を願ったが聖杯は既に泥に汚染されていた?と言うか壊れていた?ためマスターの願いは世界を滅ぼした元凶つまり人類を滅ぼすという歪んだ形で叶えられたため聖杯から泥が溢れ出す。


主人公はマスターが叶えたかった願いはそんなのではない。ってことで泥が流れ出ないように1人聖杯の泥に汚染されながらも被害が出ないように頑張ってた。マスター?たぶん病弱だったから聖杯に願い事を告げて満足して亡くなったんじゃないかな(白目)


そこにイレギュラーで召喚されてしまったかトリップしてきた逆はさんと異常を発見したとか何とかでレイシフトしてきたカルデア御一行。一般人かそんなに強くない鯖の逆はさんを一人にできないのでカルデア御一行と一緒に行動することに。


荒廃しまくった世界を見てこんなの酷い!こんなことをした人を絶対に許さないわ!!ってなって、元凶を探し始める逆はさん。


主人公、カルデア御一行に気が付くけどこっちに手出ししないなら興味無いとガン無視。泥がこぼれそうな状況だから相手したくてもしてられない。取り敢えずこっちくんな!常態。


で、何故か消えないで残っていたエミヤさん(オルタ)が、彼の(泥を必死に抑えてる)邪魔をしないでくれたまえって言ってカルデア御一行を攻撃。そんなエミヤさん(オルタ)をみた逆はさん、黒幕に洗脳されてるのね?!私が助けてあげるわ!!ってなる。


ぐだが取り敢えず話をーってなるけど逆はが聞く耳一切持たずエミヤさん(オルタ)と交戦開始。えーってなりながらも一応援護するぐだ。


交戦後、エミヤさん(オルタ)が撤退していくのを見て逆はさんは早く洗脳から解放してあげなきゃって意気揚々とエミヤさん(オルタ)の追跡を提案する。ぐだは話を聞かなきゃってことでその意見に賛成する。ぐだはエミヤさん(オルタ)が洗脳されてるとかそういうのは割と気にしてない。


エミヤさん(オルタ)を追う中なんやかんやで主人公の存在に気づき主人公が黒幕(?)だと気が付く。


逆はさんは絶対に許さないわ!!私がそいつを倒してみんなを助けるわ!!状態。ぐだは特異点の核なら倒さなきゃいけないってことで主人公の元へ。


主人公カルデア御一行と御対面。ぐだは、主人公が泥に汚染されて正気の状態じゃないのに気が付き何とか会話を試みてみる。逆はさんはギャンギャンと主人公に色々言う。


しかし主人公の泥に汚染された思考回路では自身を害する敵だとしか認識出来なくて戦闘開始。


敗北するけど「敗北を認めるわけにはいかない!!ここで倒れるわけにはいかない!!私には、果たさなきゃならない約束がある!!」って息も絶え絶えで叫ぶ。


ここで逆はさん、エミヤさん(オルタ)の洗脳を解けとか、世界をどうにかしろって叫ぶんだけどエミヤさん(オルタ)を洗脳してないからそんなん知らんってなるし、泥が溢れ出ていない分、これがこの世界の最善だって言い返すから逆はさん激おこ。


第二ラウンドへ。


まぁ主人公敗北して崩れ落ちる。「私には、果たさなくてはならない、約束が…あぁでもその約束って、なんだっけ…?」泥に汚染された結果マスターとの約束すら思い出せなくなる主人公に無慈悲にとどめを刺す逆はさん。


かなり後味の悪いぐだが逆はさんの制止を振り切って主人公に近寄る。主人公は近寄ってきたぐだに聖杯が汚染されている事実を伝え早く逃げるように伝える。


元より滅びる運命にあった世界軸であったため、ぐだ達が頑張っても滅びてた。だからせめて、無関係なぐだたちに逃げて欲しくてエミヤさん(オルタ)にお願いして聖杯のそばから引き離してもらう。で、最後主人公が泥に飲まれて終わりエンド


それか、カルデア御一行とエミヤさん(オルタ)が逆はの補正に飲まれて主人公を肉体的にも精神的にもフルボッコだドン!して、主人公の心がばっきばっきに折れて「あぁ、なんだ。これは私のただの独りよがりだったのか…」って笑って頭の上から泥どバァエンド。
個人的にはこのエンド書きたい。


・じさつ癖のある主人公(鯖)
首元に紐がある。よくオルタエミヤに絞めてもらってる。


「んっ、あっ…あっあっあ、ああああああっ…!」


「ふむ、まだ締め付けがたりないかね?」


「あ、あっ!お、オルタぁ…!もっとぉ!」


「何をやっているんだ!?」


って感じに毎回絞殺(未遂)に終わる感じの話。多分ギャグ。

主人公→守護者で色々と摩耗しててとりあえず天気がいいですね、じさつします。

オルタエミヤ→主人公に死んでは欲しくないけどどうせとどめを刺すのなら自分が良い。その後自分も死ぬけど。

エミヤ→主人公には断固として死んで欲しくない。幸せにしてやるから取り敢えず生きてくれ。
まずはその紛らわしい声を出すのをやめてくれ。

運命